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北極の地震、南極の島、武庫川の分水嶺、キジの夢、如意観音、海王星、楡林窟 #)11月に入り、南極近海に続いて北極近海でも地震が続いていました。(それでに急に寒くなった?)南極の震源地の地図を見ていると、半円に8つ並んだ小島があります。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200811211957...その他、グーグルの航空写真の地図を見ていると海溝などもはっきり見え、当たり前のことなのに、こんな所もイシカミたちが地球を守ってくれているのに、これまで気づかなくて悪かったと思っていました。それで北極地方のイシカミたちも気づいてほしいので、南極に続いて地震で知らせているようです。 2008年11月20日《イメージ》“武庫川?をさかのぼっている”その後の《ビジョン》“武庫川の分水嶺の所?の大きな岩が飛び出し、その岩が口のような形になり、何かしゃべって、手らしきものがその岩棚の上を指差す”意味はまだわかりませんが、武庫川の分水嶺は『谷中分水界』といって珍しく、雨が降った時に武庫川と加古川に分かれるそうです。ちなみに由良川も日本一分水嶺が低い所で、いずれも倭の国の時は平野だったがヤマトに滅ぼされたので、ヤマトの者たちが来れないように、その後、四隅のイシカミたちが降りてきたので、丹波地方はたくさんの低い山になったというこの情報とあっていると思います。 2008年11月15日《夢》“古びた電車に読者?の方たちと一緒に乗っている。電車なのに浜辺を走っていて、船なのに砂地を走っていると横を見ると、鯨の形の岩がある。次に陸地を走っていて自動車?の先頭をキジのオスがトコトコと先導する。横を見ると低めの電線に、派手な色のキジのメス(色はないはず)?か子供?が6,7羽止まってこちらを見ているので、「出迎えてくれているわ」と思っている。着いた所に外人が入国するチケットを確認しているが、私は英語が話せないので断りながら、父、母の簡単な単語を言っている“意味は「道中が大変だったけど、キジは山彦を助けた鳥で、イシキたちは目的地に行っているということです」キジは三田市の市鳥でした。 この記事の続きは、会員ページにログインしないと表示されません。 地球の謎解き-ソラからの伝言 http://sora.ishikami.jp/ ************************************** この平地の分水界(谷中分水界)は、http://www11.ocn.ne.jp/~ohhashi/bunsuikai.htm http://mohry.web.infoseek.co.jp/051210mukogawa_genryu.htm 武庫川 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E5%BA%AB%E5%B7%9D 丹波地方 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%B9%E6%B3%A2%E5%9B%BD http://kobe-mari.maxs.jp/tanba/index.htm ソラ辞典 http://sora.ishikami.jp/jiten/index.html ソラ生物辞典 http://sora.ishikami.jp/jiten_life/index.html ソラの検索 http://sora.ishikami.jp/search/index.php を参照願います。 ________________________________________ ■イシキ イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。 まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。 意識は顕在意識として書いています。 http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20050606213954 ■イシキと意識 イシキ=潜在意識、霊 意識=顕在意識 とに区別して書いています。 http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20050317233741 ■三位一体2006年8月16日追記 人間は魂、イシキ(霊、潜在意識)、顕在意識から成り立っていると言うこと。クロップサークル(ミステリーサークル)で繰り返し3つのものが出て来るのは、人間をあらわしている。魂=生き様とする力?。イシキ(霊=潜在意識)。顕在意識。人間として生きているときの出来事などは霊と星達が話し合いをして決める。肉体は原子から成り立っている事を知ることがとても大切である。すなわち肉体の細胞の全てに意識があると、言うことを思って生活すること。 2006年8月16日追記 顕在意識は成層圏から送られてきて、脳は受信するだけと知らされている。 http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20010608214718 ■射手座 銀河系の中心はこの星座の方向にある。宇宙で一番最初に作られた星で、地球から遠く離れていたが、星の戦争時王様が地球に降りてきて戻れなくなったため、女王が王様を捜しに来る。女王も戻れなくなったため、射手座のものも全て降りて来た。降りて来る時に人間を連れてきて、人間が生きていくために山や川を作り、あらゆる知恵を授けたり、いろいろな食べ物をソラのものと共に作ってくれた。扁平の星で引力がなく半物体の巨体のイシカミも自由に歩けて、皆仲良く暮らしていたと伝えられた事もあるが全く定かでない。 射手座は複数の星が集まっているが、イシキの似たモノ同士が集まるようで、どの星から来たということは出来ない。 三次元的な星はあまり意味が無く、大きな星には大きな意識体が集まり、人間に対して強力な支配力があったが、名のない星たちは集合体であるがとても力が弱い。 射手座の中でもオメガとゼータの一部は他のイシカミと同じように山になるも、ほとんどはイシキだけ降りてきて、支配星の仲間になった。 http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20020504164605 ________________________________________ ソラ辞典 : http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20081023201830 2008/10/23 四隅のイシカミ= スミヨシ=住吉 それが丸くなるために、四隅のイシカミはいったん分解して、その後小さな山となって降りてきた。 特に倭の国(今の丹波地方)がヤマトに滅ぼされないように、ふたをするために、六甲など低い山となって降りてきた。 地球が四角から丸くなったということを、ネボ山の巨大な丸い石で知らせてきた。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070105232555 ________________________________________ ソラ画像 : http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20070105232555 2007年1月5日(金) ヨルダン・ネボ山の丸石 かっては地球は長方形であったが、地球が丸くなるために四隅のイシカミたちは分解して、改めて降りてきたが、大きな山ばかり崇められるので、地球が丸くなるために分解したのに、四隅のイシカミを人間が忘れてしまったので悪さをしていた。 四隅のイシカミを参照。 ________________________________________ ************************** 地球の謎解き-ソラからの伝言 ( http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20081121194757 ) より引用 2008年11月21日(金) 北極の地震、南極の島、武庫川の分水嶺、キジの夢、如意観音、海王星、楡林窟 #)11月に入り、南極近海に続いて北極近海でも地震が続いていました。(それでに急に寒くなった?)南極の震源地の地図を見ていると、半円に8つ並んだ小島があります。 http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200811211957...その他、グーグルの航空写真の地図を見ていると海溝などもはっきり見え、当たり前のことなのに、こんな所もイシカミたちが地球を守ってくれているのに、これまで気づかなくて悪かったと思っていました。それで北極地方のイシカミたちも気づいてほしいので、南極に続いて地震で知らせているようです。 2008年11月20日《イメージ》“武庫川?をさかのぼっている”その後の《ビジョン》“武庫川の分水嶺の所?の大きな岩が飛び出し、その岩が口のような形になり、何かしゃべって、手らしきものがその岩棚の上を指差す”意味はまだわかりませんが、武庫川の分水嶺は『谷中分水界』といって珍しく、雨が降った時に武庫川と加古川に分かれるそうです。ちなみに由良川も日本一分水嶺が低い所で、いずれも倭の国の時は平野だったがヤマトに滅ぼされたので、ヤマトの者たちが来れないように、その後、四隅のイシカミたちが降りてきたので、丹波地方はたくさんの低い山になったというこの情報とあっていると思います。 2008年11月15日《夢》“古びた電車に読者?の方たちと一緒に乗っている。電車なのに浜辺を走っていて、船なのに砂地を走っていると横を見ると、鯨の形の岩がある。次に陸地を走っていて自動車?の先頭をキジのオスがトコトコと先導する。横を見ると低めの電線に、派手な色のキジのメス(色はないはず)?か子供?が6,7羽止まってこちらを見ているので、「出迎えてくれているわ」と思っている。着いた所に外人が入国するチケットを確認しているが、私は英語が話せないので断りながら、父、母の簡単な単語を言っている“意味は「道中が大変だったけど、キジは山彦を助けた鳥で、イシキたちは目的地に行っているということです」キジは三田市の市鳥でした。 この記事の続きは、会員ページにログインしないと表示されません。 |
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