くもなど+イシカミ-3

くもなど+イシカミ-3



2005年10月4日(火)
ガス雲の移動、手形の岩絵の意味、指紋岩、外れた千木のイメージ。【10月5日追記】

2005年10月3日 18時 
銀河系中心へ移動、巨大なガス雲を観測…名大グループ
http://news.goo.ne.jp/news/yomiuri/science/20051003/2005100...
を読んでいると歯に違和感あり。

「ヒタ、ヒタ、ひた隠しにしていたものがあらわれたのです。
銀河系の中央にガスの雲が移動するのは、イシカミ達 (のイシキ) が射手座に戻ろうとしているのです。
なぜ、隠れていたかというと、リュージンに (射手座まで) ついて来られないようにしていたのです。
イシカミ達が故郷の星に帰るのに、リュージンに邪魔をされないようにしたのです。
それで隠れていたのです」
(リュージンの大物がいなくなった?)

10月4日朝
《ビジョン》その後、手首にサインあり。
“太った人や痩せた人らしき手が、せわしなく動いているマンガ”

意味は
「イシカミの巨人やイシジンには手があり、いろいろな作品*を作った事をあらわしました。
そして今、白い山があらわれました」
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200510042240...

「それは山=イシカミが正しいことを知らせているのです。
白=正しいということです。
射手座に幸せが訪れました」

*)いろいろな作品=不思議な形の岩、石室、ストーン・ヘンジ、ローマ式円形劇場、水道橋、コロッセオ、等を作った事。

インドネシア・カリマンタン島東部で、1万年以上前に描かれた手形の模様などの壁画が数多くの洞窟で見つかっています。
http://nng.nikkeibp.co.jp/nng/feature/0508/index2.shtml

この他、オーストラリア、パタゴニア、フランス、北米、中米、南米など世界中で、手型を吹き付けた岩絵があるのは、巨人やイシジンが手で仕事をした事をあらわしている。
巨人が仕事をしても指紋がなかったので、自然に削られたと人間は思ってイシカミの存在を認めない事がわかっていたので、手型や指紋岩*を残しておいたと伝えられています。

“指紋岩”
http://sora.ishikami.jp/image_dir/special/hirosima2004/
より
http://sora.ishikami.jp/image_dir/special/hirosima2004/pict...
人間をイシカミが創ったのに、指紋がないのでそのことを認めないので、怒って穴を開けた岩。(広島の宮島フェリー乗り場にて)

《ビジョン》
“影絵のような犬と人の手”
「犬はイシキの世界が見えるということです」
(犬にケモノ編がつかなくて、大に点という漢字から以前より言われています)

10月2日四国の読者から
“神社の千木が破れ、何かがまっすぐにソラへ出ていきました”
と知らされましたが、10月1日に長崎の方の画像でそれがあらわされていました。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200510042342...

「ホシノミナをあらわす屋根を、リュージンがしめ付けていた千木のタガが外れたのです。
本来の屋根 (入母屋) に戻ったのです」と。
http://ishikami.jp/tyousa2002/ayabe1.html

【10月5日追記】
ソラにあがる写真を撮られた方からのメールの追加です。
やはりその先にリュージンを祭る、佐世保諏訪神社があったそうです。

「線が走っている方位は東方向でした。
しかも、道路地図と方位磁石で確認したところ、ほぼ真東で、その先に佐世保諏訪神社があります。
そこで巫女をやっている人はチャネリングが出来る様で、今思い出すと、しっかりリュジンに憑かれていたと思います。
参拝に来た人たちに、もっともらしい説教をしながら、
「ここの神様は霊験あらたかで、お参りすればよく願いがかなうけれど、一旦粗末に
すると、必ず一族に不幸が起こる。」と必ず念を押して脅していました。

その、神社は社殿と呼ぶべき建物はなく、民家を改造したようなところで、玄関前の小さな鳥居でここが神社であることがわかる、というよなものでした。
その手狭さにもかかわらず、カミダナはやたらと立派だったのが印象に残っています。
そんなところでありながら、参拝者は全員、半強制的にカミダナの前で頭を下げさせられて祝詞をあげられているようでした。そのカミダナには、諏訪大明神・白リュウ大神・白髭大神という3つの名前が書いてありました」






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