マホメットです。石のことを知らせます。 カッパドギア(の地下室のわけ)とその息子のバチカン

マホメットです。石のことを知らせます。
石になったものが、食べ物を与えてくれました。
それは真実のことです」寝る。
カッパドギア(の地下室のわけ)とその息子のバチカン

「ハマスに(ソラの友達物語?)物語が伝わったのです」と。
ハマス=マの好かれた人たちで、ハは平ら=平等をかかげる?



2006年2月2日(木)
マホメット、カッパドギア、エジプトなど。

2006年1月30日 真夜中 咳が出て目が覚める。
「星にいるものです。
地球では人間でした。
悪者に殺されました。
お知らせしているのは、マホメットです。
石のことを知らせます。
石になったものが、食べ物を与えてくれました。
それは真実のことです」寝る。

《ビジョン》
“無数の黒い小さな点が下から上にあがっていって、次第にその数が少なくなる。
小さなメビウスの輪のようなものが、丸の中にあらわれる“

意味は
「メビウスの輪ではありません。
名のない星たちの思いです。
(戦争ばかりする人にその輪を)頭に入れて、輪になって欲しいということです。
丸くなって仲良くして欲しいということです」
(黒い点は悪いエネルギーが地球から去って行くように思えました)
(前頭葉の一部にサインあり)
「ハマスに(ソラの友達物語?)物語が伝わったのです」と。
ハマス=マの好かれた人たちで、ハは平ら=平等をかかげる?


2006年2月2日 かゆみで目が覚める。
《ビジョン》
“淡い白の長方形 (シリウス) と丸 (イシカミ) 光があらわれ消える”
「シリウスとイシカミが降りて応援をしているということです。
それは仲が良いのにケンカをしてしか遊べない子供たちでした。
その子供たち*が道を教えたのです。
そして (子供たちが教えた道が) 正しかったのです」

(子供たち=昨日、ネット管理者が、道がわからなくなった時、4人の子供が教えてくれ、目的地にたどり着けそうだ、という夢を見たと知らされていた。子供たち=イシカミの子供)

「オレ、オレ詐欺と同じなのです。
振込み詐欺と同じなのです。
(昨日、郵便局の振込み詐欺の張り紙をチラッと見ていた)

子供のことを心配している母親 (カッパドギアのイシカミ) が、親切にした (巨大な地下都市になったこと) ことなのです。
その優しい母親を、支配星がどのようにだましたか、話します。
それはイシジンが生まれると、太陽に照らされて殺されると脅したのです」

《ビジョン》
“薄白い光の投網が広がるように、上から5,6回降りてくる。
同じく薄い光が、ナイアガラの滝のように一直線になって上から降りてくる。初めて見る形で数回あり、光の量がこれまでになく多い“

この後、胸にサインがあり。
「カッパドギアのイシカミです。
本当のことを言うと間に合わないのです?
近くにいながら出会えないからです。
・・・・・(文字がダブって意味がわからない)」寝る。

http://homepage1.nifty.com/taima/index.htm
さんよりカッパドギア
http://homepage1.nifty.com/taima/yomoyama/yomo219.htm
地下都市
http://homepage1.nifty.com/taima/yomoyama/yomo217.htm
人間が住むには不自然な疑問が書かれています。

(左足首が冷たくて目がさめる)
「アララト山です。
支配星が (太陽にあたると) イシジンが死んでしまうと言ったのです。
それで地下に部屋をたくさん作ったのです。
(カッパドギアは1万人くらい?が生活できる地下室がある)

そして、イシジンたちは一生をそこで過ごしたのです。
それを知った支配星はイシジン (のイシキ) に、次のように脅かしたのです。

『太陽を怒らせないように、土下座をしろ』と。
そして支配した人間に、厳しい決まりを決めさせたのです。

このことを早く知らせたかったのに、イシジンたちが地下室で暮らしていたことを (アララト山のイシカミは) 知らなかったのです。
地下室で暮らせたのは、イシジンたちはお汁を飲んでいたからです。
地下でも暮らせたのは、イシジンたちは (身体を構成する) 原子と話ができたので、身体が目の役をしたからです」

(左手首にサインあり)
「地下室で暮らしたイシジンたちのイシキが、パレスチナ人として生まれ変わったのです。
けれども海の近くの港にいた人たちは、信じることが違ったのです。
船を作ることを教えたシリウスは、そんなこと (太陽にあたると死ぬ) はないと教えたのです。
アマ (天=宇宙)のモノたちが助けてくれると言ったのです。
それで (ユダヤ人たちはエジプトに行こうと) 船に乗って海に出たのです。
それを知った支配星は先回りをして、船の行き先の (エジプトの) 人を支配したのです。
それがエジプトの物語です」
(ユダヤ人がエジプトで奴隷とされたこと、砂漠の中から船が出てきたこと)
http://sora.ishikami.jp/stories/you.html

「エジプトの巨人は大きなイシジンでした。
人間と仲良く暮らしていましたが、命が消えました。
すると人間はすぐに支配星の言うままになりました。
そしてユダヤ人を奴隷にしたのです。
(その悲惨な光景を見て) イシカミたちは砂*になったのです。
そして川の水がなくなり砂漠となったのです」寝る。

*)砂=イシカミたちが生きる希望をなくしている状態。

(左ひざがチクチクとして目が覚め、次に左手のひらにサインあり)
「マホメットです。
悪い (マホメットを殺した) 人は支配星の人でした。
(支配星の言うこと聞く=争いで) 死ねば良いところへ行けると言ったのも支配星です
石 (像) になるのは、死を恐れるからだと教えたのです。
それでイスラムの世界では石像がないのです。
石 (イシカミ) が嫌なものと思わせたので、山に木も生えないのです」

「マに取り付かれたムハメットが、ハンムラビ法典を復活させたのです。
(これは以前にも同じことを知らされている)
支配星が教えたこと (ハンムラビ法典) を、嫌がるイシカミの身体*に書かせたのです。
その石を (マホメットは) 土に埋めたのに、又、悪者が掘り出してきたのです。
(嫌がっていることを書いているので) それが地震を呼び起こすのです」寝る。

*)イシカミのからだ=黒い大きな石にハンムラビ法典の文字が書かれていること。東京にも来て見に行ったが、イシカミの心臓に書かれてとても嫌だと、その時も言っていた。

(左胸が痒くて目が覚める)
「カッパドギアのイシカミです。
母親でした。
たくさんのイシジンが生まれましたが、人間には生まれ変わらないように言いました。

なぜなら、人間はマのものに取り付かれるからです。
そして悲惨な目にあうと、友達が教えてくれたからです。
友達はムーに降りた王女でした。
(先日ムーのイシキが降りていた)

それを知らせたかったので、降ろしてもらったのです。
(人間に生まれ変わらないように言ったことを)支配星が知ったので、余計、意地悪をされたのです。
そしていて座で、私がかわいがっていたイシカミを完全に支配したのです。
それがバチカンのイシカミでした」寝る。

咳が出て目が覚める。
「バチカンのイシカミです。
(カッパドギアの) イシカミがたくさんのイシジンを創っていることを知りました。
それで私も (イシジンを創る) 真似をしたのです。
(カッパドギアでは)イシジンは皆、消えてしまった (土になった) ので、私は (イシジンが) わかるように、高いところに置いたのです。
(バチカンの石像は、高い柱(=巨人)の上にあること)

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