ハシン=微粒子になって消える=ラプチャー、メドゥーサ

ハシン=微粒子になって消える=ラプチャー、メドゥーサ
、西トルコ調査旅行NO2

1) ポセイドンは地中海を掘り出して、アトランティス大陸を作ることに、先頭に立って指示をしたイシカミでした。
地中海の沿岸が人間にとって住みやすくなったので、もっと海を作ろうと黒海も作っていたが、支配星に身体を固められ、海の底に沈んでしまいました。
そのことに対してポセイドンは、絶えず怒りをあらわすために、黒い雲で覆い、それで海の色が黒くなり、黒海と呼ばれるようになりました。
メドゥーサとは恋人であり、メドゥーサは悲しみを訴えてくるが、ポセイドンは何も言ってこないのは、先日黒海へ墜落した飛行機事故で知らせたことが後ろめたい?
(トルコのアナトリア半島は、黒海とエーゲ海につながる海峡がある)

2) トロイの遺跡は、イシカミの作品 (円形劇場、石建築のエフェソスなど) から目をそらすために、支配星が面白い物語を教えて、それに興味を持たせるためでした。
トロイの遺跡を発掘したシュリーマンの妻は、支配星とつながったチャネラーだったので、支配星に教えられて遺跡を発見したそうです。

3) トロイの遺跡がいろいろな時代に分かれるのは、支配星にだまされて子供のイシカミの原子がそのような年代のものに変わったからです。
けれども、石垣の組み方を日本のお城と同じように、すそ広がりの石組したことで、仕事をしたと言って来ました。
すなわち、日本のお城の石垣も、イシカミの亡骸で、権力者はそれを修復しただけで、基、戦国時代に基礎からならして石を組んでいっていると、すぐに敵にばれて襲撃されるので、最初から高い石垣があったと見るほうがわかりやすい。
その他は画像で紹介しました。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200605070713...
・・・
「ハシン*」 という言葉が口に出てきて、ハシン教?のエネルギー体を消滅しました。
(ハシンとはTVの番組の中で知らされたことで、キリスト教と関係があった?)
又、イエスは磔の時、手首と足首、腰を縄で固定され、左足は釘が打ちこまれていなく、手の平も細い釘で、いわばピラトは縄を切って逃げるようにしていたようです。
腰は布を巻いて縄を隠していた?
それでイエスは、割と早く元気になったようです。
(その後はソラのイエス物語参照)
http://sora.ishikami.jp/stories/yes.html
真夜中、右大腿にサインあり。
「ハシンのことがわかりました。
それはイシカミを石にした支配星が、人間に教えた宗教です。
人間は微粒子になって消えると言う教えです。
現在の (精神世界の) アセンションや (キリスト教原理主義の) ラプチャー (=キリストによって空中携挙) と同じです。
すなわち、キリスト教原理主義のエネルギー体が悪さをしていたのです。
【キリスト教原理主義のエネルギー体を消滅する】
【ハシンのエネルギー体を消滅する】
●ハシンのエネルギー体は、全ての宗教や精神世界に、悪いエネルギーを与えていたのです」


http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060507165849

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