(肉体を持った時にどのように生きていくかで、これまでのつけを払うことができることを知らせ、星のイシキ

(肉体を持った時にどのように生きていくかで、これまでのつけを払うことができることを知らせたようです。)星のイシキの変化、
カツパト、トルコのイシカミ、和歌山の地震、追記


意味は
「ポラミスの星の者が大きな仕事をしたので、いて座に行ったのです。
これまで何度も過去世で、イシカミの手伝いをしてきて、今生でも大きな働きをしました。
それで星の仲間からいて座の星のものと認められたことを知らせました」
ということで、現実にも当てはまることを知らされています。
このように肉体を持った時にどのように生きていくかで、これまでのつけを払うことができることを知らせたようです。
・・・
「知らせたいことがあるからです。
仕事*をしてくれたということです。
カツパ・・・、カツパト・・・、カツパトキ・・・・
(と言葉になるも、決してカッパドキアとはならなく、なかなか意味がわからなかった)
カツ、勝つということです。
パは平等 (ハの文字の形) を強調しています。
トは友達、キは記録で、意味は
【平等な世界は必ず勝つことができるということを記録している所】
という意味で、いろいろな形の岩を残し、”カツパトキ”と名づけたのです。
けれども支配星が、カッパという架空の動物を知らせて、カッパドキアと言わせたのです。
そして、情報を妨害するために、カッパのビジョンまで見せて準備して、本当の意味 (イシカミが石造建築や石像になったこと) から目をそらさせようとしていたのです」
・・・
ハの岩は↓の方のブログを見ていて、この岩の意味は何?と聞いたことで知らせてくれました。
http://blog.goo.ne.jp/rainbowbridge21/e/845eb25599957d915c3...
(右下肢にサインあり)
「中東のいて座の女王が知らせます。 死んで形を残そうと思いました。
それが地中海のイシカミ達にも伝わりました。
それで地中海沿岸のイシカミ達もいろいろな形 (ローマ式建築や石像) で残ったのです。 最初に形になったのは私の仲間なのです。
建物になった巨人や人間の形になったイシジンに分かれました。
それは誰に言われるでもなく、イシカミの原子たちが自ら選んで相談して、それらの形になったのです」寝る。


http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060516151320

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