イシカミの分身、人口増殖、緑の彗星、宗教者の気づき、イラン大統領の手紙NO2

イシカミの分身、人口増殖、緑の彗星、宗教者の気づき、イラン大統領の手紙NO2


「大、中、小、極小の塊は、イシカミから分離した分身たちです。
キノコ型は三角山になり、この形の頭の部分は固くできていたので、三角の形をしっかりと保つことができました。
丁度 (カタツムリのように) 原子たちがいっせいに移動したのです」
(ちなみに、山はたくさん三角になっていますが、ここの近くの山は手稲山から歩いてきたそうです。巨人型の足ができると、数10kmも歩いているようです)
・・・
なぜなら、人間は子孫を増やすために創られたのに、子孫を増やす前に死んでしまったからです。
それはなぜかというと、自分たちだけでは、、、、、、人間同士では、、、、、(言葉になかなかならない)一緒*になることができなかったのです。
* 一緒=性交渉を持つこと
それで子孫を増やす指導を仕方なく、支配星 (ヘビの星) に頼んだのです。
それから人間同士が一緒になることができて、子孫が増えていったのです」寝る。
(これはヨーロッパ、中東など石像のある地域では、イシジンが人間を世話していたため、いわば甘やかしたためのようで、エデンの園の話がよくわかります。
トルコへ行った時、イスラム社会の習慣の一夫多妻、割礼、ベリーダンスなども人口繁殖のために教えたとを知らされていました。
日本ではストーンサークルで人間を発生させた後は、早くから自立させたので自然に人口も増えていき、平和な縄文時代が1万年も?続いたようです)
「(神経?染色体?)が交差しているのは、私たち星の意識と、顕在意識が良く話し合うためです。間に?????」
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《イラン大統領の手紙NO2》


http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060517235901

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