夢3つ(ゼータ・トークの女性、)、(支配星がこのようにして、人間を支配し、宗教を教えた)ムハンマド、

夢3つ(ゼータ・トークの女性、)、
(支配星がこのようにして、人間を支配し、宗教を教えた)ムハンマド、断層雲など


「ロシアの風景が頭から離れないのは、ロシアのイシカミが“ここにもいるよ”と知らせているからなのです。
映像はまるで人間社会の理想のように見えますが、、、、」寝る。
(実際にはロシアの人々は不満が多いということを知らない?)
・・・・
「走り回っているのはゼータ・トークの女性です。
ゼータとは猿を送り込んだ星の意識体です。
それに皆が惑わされているのです。
ゼータの情報に、科学者までも惑わされています。
それで電話が通じないのです。
???の上で、地球の自然のお知らせをよく見ることが一番大切です」
(地球の異常な現象 (気象など) に目を向けて、地球が訴えていることに気づくことが大切ということ)

“異常な赤い雲が出て皆が不安そうに見上げている。
そのうち小さな暗赤色の丸い光の玉が、見る見る近づいて巨大な丸になってくるので「窓を閉めて」と、大声で言ってから、押入れに2,3人で入り隠れる。
次の日、隣の家の男性が、
「国からこんなものを預けられたけど、不吉な予感がするので嫌だ」
と黒い位牌を持って困っている。
そして、その人は昨日の異常な雲が出ている時には外に出ていたと、腕を見せると、手首のところに小さな暗赤色の丸いアザを見て、昨日の悪い星に付けられたと思っている。
その印は支配星が、その人間を支配したという印で、間もなくその人が自動書記?を始めたと聞いたが、それがアラビア文字で、コーランだと知らされた”
・・・
意味は
「支配星がこのようにして、人間を支配し、宗教を教えたのです。
アラビア文字も支配星が教えたので、ヘビのような形をして、争いを好むようにしたのです」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ムハンマドの検索をして、↓のことは初めて知って、ソラのものがイスラムのことを悪く言わない意味がわかったような気がしますが、月からの隕石とか猫好きというのは、やはり後年の権力者は、支配星と関係していったことがわかります。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%9B%E3%83%A1%E3...
より
―イスラム教の唯一神アラーは、太古より(ムハンマドによる630年のメッカ征服以前のアニミズム時代から)アラビア半島で、最高神として崇敬されていた。下記の資料の中段右の写真にある、金属に囲まれた黒曜石こそ、イスラム教成立以前から、アラビア半島での最高神として崇敬されていたアラー神の御神体である。―
―コーランには旧約聖書からの引用が多いが、グノーシス主義の影響を強く受けており(ダヴィンチ・コードも同じ)、キリストがマグダラのマリアと結婚したとか、キリストは実は死んでいない(瀕死の重傷から回復した)と主張している。


http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060520163250

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック