ガブリエルとミカエル、ドイツのイシカミ、ナチス、卍、【22時追記】

ガブリエルとミカエル、ドイツのイシカミ、ナチス、卍、【22時追記】


「真実のことです。  (人々の) 群れを見ていました。
人々が、、、、、。人々が、、、、、、マル。
人々の群れは、いつになると幸せになれるかと思っていました。
人間にならなければ良かったと思う人もありました。
それが悪者のイシキは面白かったのです。
その悪者がついに見つかったのです。
それはミカエルとガブリエルに仕える支配星の部下のものでした。
ミカエルとガブエルは 『いつになったら悪いことを止めるのか?』
と聞きました。
支配星の部下は、
『それはマのものにいうセリフか』と言いました。
悪にツ、、、、ツ、、、罪の意識はない」寝る。
・・・
『キリストが殺されたのは、ユダのせいだ』 (大きなラップ音)
とイエスを信じる者が言いました。
マに取り付かれたものが、
『悪いのはユダの、、、ユダに関係がある』と言いました。ヒットラーの側近です。
マは支配星の部下で、ひどく残酷でした。
そしてそれはミカエルとガブリエルの部下でした。
その部下はヒットラーに言いました。ユダの子孫を殺すように」寝る。
・・・
「ソラから伝えます。
人間に生まれなければ良かったと思わせた人たち。
多くの人たちが、ソラに向かって『この世のジゴクだ』 と思っていました。
これを見た支配星は、
『死ぬともっとひどいのがある。これが死ぬ前のジゴクで (言うことを聞かないと) 死んでからも待っている』と。
それを知らされた支配星に支配された人たち (ナチ党員) は、命令を必死で守りました」
・・・
「悪者が見たものは卍の形です。
マンジとは、そのカタカナの意味の通り、マのものが死んだ後を支配するという意味です。
http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20010614220031

卍の文字は十字架と似ています。
それは“これからもキリスト教が闊歩していく”という意味です。
そしてそれを使うように支配星に教えたのは、外宇宙の王なのです。
すなわち“ナム(=南無=仏教)”の宗教を教えたものです」
(左わき腹にきついサイン一回あり=本当という意味)


http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060525142431

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