トルコのイシカミ、ストーンサークル、大天使、安平山(北海道)

トルコのイシカミ、ストーンサークル、大天使、安平山(北海道)


「カツパトキアのイシカミです。
あの岩はイシジンになる前の姿なのです」
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200605070632...
(の右側の三角が頭で、首が白いのは真実を述べる。カツパトキアのイシカミの分身たち)
「私は (ギリシャなどより) 早くに降りて、自由に動けるもの(分身)を創りました。
それを (証明するために) 残しておいたのです。
そして (ストーンサークルの) 元になるものも、イシカミは形で残したということを知らせているのです。
(↑の画像の丸い岩)
(イシカミの分身の) あのような丸の中で小さい人間の形をしたイシジンがあらわれました。
そしてイシジンは (柔らかくワラビモチのようなイシカミの) 周りを食べて丸の形をあらわすモノ (ストーンサークル) だけ残して死にました。
イシジンはその丸の中で原子に戻りました。
(残った) 丸の形のなるモノは、みんなでいっせいにオーと声を出して (その原子たちに) 今度は人間の身体になるように促しました。
そして今度は (食べ物を口から食べる) 人間になりました。
丸の形に残っていたモノ達は、こうして何人もの人間を創り出すのを手伝ったのです。
そして乾燥して石になったのです」
・・・
それはイギリスやフランスにある、石室が、イシカミの分身の身体をあらわし、その中で人間が創られたことを、よりわかりやすくあらわしていることでわかります)
「あらわれた人間はその前にあらわれていた*、ヤギの乳をそのまま直接に*飲みました。
そのようにイシジンたちが人間を指導したのです。
イチジクやリンゴなども食べ物もできていました。
それらは、イシカミとソラのものが発生させていました」
*)動物から直接に乳を飲むというのは、銅像にもあります。
*)動物は岩絵に描かれているのを、原子が見てそれになろうと思う原子が星から送られてきた指示で形になったそうです。
・・・
「使いのものです。
大天使と呼ばれたものです。 わからなかったのです。
部下が悪いことをしているのを止めさせなかったことが悪かったと言われました。
人間が死ぬことを怖がることがいけないと思っていました。
死んでも生まれ変われるので、仕方がないと思っていたのです。 (ラップ音あり)
それが間違っていたのです。
肉体を持てばその肉体をつくっている原子たちのためにも、楽しく生きることが大切だとわかりました」


http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060526234435

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