インドネシアの地震と遺跡の建物、宗教のエネルギー体、ヤギの乳

インドネシアの地震と遺跡の建物、宗教のエネルギー体、ヤギの乳


「イシジンが生活をしていたことをあらわしました。
(ボロブドゥール遺跡などで、特にレリーフが、ブッダの生涯と思われていること)
仕事をしたのです・・・(文字がダブって意味がわからない)
・ ・・・知らせたのです。
仕事とは人間が死んでしまう前に、人口を増やそうと・・・・
(文字がダブってわからないが、中東と同じで、人間の発生にイシカミが力を与えたが、子供が生まれる前に死んでしまうので、何とか工夫した=子作りの手助けをした)
(左小指にサインあり)
昨夜、嵐だったのは 「マリアナ諸島のイシカミです。
南のイシカミが来ていたのです」
「南のイシカミです。
知らせたいことは (遺跡のレリーフが) ブッタの生涯になっているのが嫌だということです。(ブッタといわれている石像の巻き毛は) イシカミの誓いの語録 (=イチゴ) をあらわす葺石なのです。 私は遅くに降りたイシカミです」
http://4travel.jp/overseas/area/asia/indonesia/heritage/ より
http://4travel.jp/traveler/mohmadhiro/album/10061891/ さん、お借りします。
左足親指にサインあり。
「シリウスです。
シリウスが石の建築を教えたのです。(遺跡の) 建物の意味を知らせます。
遅くに降りてきたので、ピラミッドもモスクも知っていました。
それを合わせた建物にしたのです」寝る。
●「(支配星が送り込んだ) ●大蛇が来るとわかっていたのです。
それでトゲのある建物にしたのです。
(ボロブドゥール遺跡)
インドネシアのイシカミは地球 (象であらわす) の鼻になったので、支配星はダイジャを送り込んだのです」 http://4travel.jp/traveler/otty/album/10056338/
さん、お借りします。
それで(インドネシアの)イシカミは、嫌になって沈んだので、島がたくさんになったのです」
インドネシアのいて座の女王は、インドネシアの国は、地球の鼻(象=地球)になっていわば口から食べて、地球を生きさせている形にしていたのに、支配星は鼻をダイジャに思わせ、ダイジャを送り込んだのでインドネシアのイシカミ達は沈んで1万余の島になってしまった。
そのダイジャに支配されて苦しんでいるということを、何度も地震で知らせてと助けを求めたが、人間はその支配星の教えた宗教を信じ、そのエネルギー体が大きくなっていくので、その地に住む人たちのイシキが助けを呼んで、地震をおこしているのです。
【インドネシアのイシカミさんたち。
あなたたちの言いたいことは知らせました。
お仕事が終わったので、いて座に帰ってゆっくり休んでください】
【インドネシアのあらゆる宗教のエネルギー体は、全て消滅した】
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http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060528203847

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