日の丸の丸を知らせる為に降りてきた皆神山と月の部下 (のイシキ) が伊勢神宮の巫女、彼女は諸悪の根源

日の丸の丸を知らせる為に降りてきた皆神山と月の部下 (のイシキ) が伊勢神宮の巫女、彼女は諸悪の根源
 2006年6月15日明け方 「丸いものです。   イシカミです。  私は日の丸の丸を知らせるために降りてきました。  丸のままで降りてきたのに、その姿が見つかりません。それで見つけてほしいのです」    しばらくすると
「それは (長野県の) 皆神山*です。  イシカミは丸のまま降りたのに、悪者にだまされて今の形になったのです。  それが一番残念です。
日本の日の丸*の旗を作るために、丸のままで降りるように、いて座で言われてきたのです。
  月を占領していた支配星の部下のものです。
その月にいた部下 (のイシキ) が、伊勢神宮の巫女に降りたのです。


http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060615161420

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック