この情報を妨害する人は (イシキの世界から見ると) 緑の血が流れ。菊の紋を大切にする人も同様だ。

この情報を妨害する人は (イシキの世界から見ると) 緑の血が流れています。菊の紋を (異常に) 大切にする人たちも同じ、菊花紋の後ろに隠れているリュージンを消滅したと言って下さい」 【菊花紋の裏に隠れているリュージンを消滅した】→今生でつけを払うように生きることが大切と知らせているそうです。



突然に言葉になる。「この情報を妨害する人は (イシキの世界から見ると) 緑の血が流れています。それは菊の紋を (異常に) 大切にする人たちも同じです。 (16菊花) 紋の中には、見つかるまいと隠れているモノがいるのです。万人が崇めて見ても見つからないのは、その細かい花びらが隠れ蓑になっているのです」
(太陽をあらわす場合、丸の回りにはもっと隙間をあけて線を引く)
http://homepage2.nifty.com/ponfei/unnan.htm
さんより http://homepage2.nifty.com/ponfei/unnan/unnan04.htm
「何が隠れているのか人間にはわかりません。 見つからないように花びらをしっかりと詰めて描かせたのです。 その花びらの後ろにリュージンが隠れるためなのです。
菊花紋の後ろに隠れているリュージンを消滅したと言って下さい」
【菊花紋の裏に隠れているリュージンを消滅した】
これは夢で、緑の血が流れるのを見たという人がいるとメールで知らされたことに対して、その意味のようでした。 現実世界ではわからなくても、イシキの世界から見るとわかるということで、今生でつけを払うように生きることが大切と知らせているそうです。
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「イシジンの頭のお汁のツボは、フタを開けるのでなく、そのままイシカミの穴に差し込んでお汁を浸透させて入れていたのです。
それで先が尖っているのです」
(多くのつぼ型の土器は固定をするモノがないと、置けない形で先が尖っていたりしていたが、開口部が頭に密着しているのなら、どうしてお汁が入るのかと思っていた)
http://www.ourmystic.net/egypt/
さんより
http://www.ourmystic.net/egypt/luxor/0012.html
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200603052025...

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#)ピラミッドについてこれまで知らされていたことです。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20031213223859

99年ごろ、ソラの情報が知らされだしてすぐに、ピラミッドの作成について早大の吉村教授に手紙を書きました。
けれどもチャネリングでは、教授は手紙を誰に見せるでもなく、引き出しの奥深くしまわれたと、伝えてきましたが、全くその通りでいつまで経っても、TVで人間がピラミッドを造ったと言っていました。

ミイラの素顔はこんな顔? 早大調査隊がCGで復元
http://www.asahi.com/national/update/0621/TKY200606210494.h...
を読んだ後、昨夜チャネリングで知らせて来たことは、失礼ながら次のようなことでした。

「吉村 (教授) の過去世の顔なのです。
そのミイラはエジプトで支配星に支配された神官で、イシカミを封印した人です。
そして今生でもイシカミを封印するために働きました。
自分を見つけ出し、顔を復元することで、(ミイラのイシキは) 目的を達したのです」

ちなみに直接には関係ありませんが、今日↓のニュースが載ったのも意味があるそうです。
早大教授、研究費不正受給1500万
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20060622i301.htm

ついでに早大の大槻義彦教授も、TVを通じて穀物模様(ミステリーサークル)は自然に出来たと、宇宙からのメッセージや見えない世界を徹底して否定し、日本国民のほとんどに穀物模様の意味を無視させ、見えない世界をインチキだと罵倒し続けた弊害も、とても大きいと思います。




重力と鼻の関係、緑の血、イシジンの壷、ピラミッドの作成、ミイラの復元、ハルマゲドン、ヘブライ語
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060622130647

この記事へのコメント

柚果
2006年06月28日 02:36
お疲れさまです。
情報を伝えるというのは本当に難しいですね。
伝え手が独りよがりな伝え方にならないよう
充分に気をつけて伝えれば、その後は
管理人さんが以前からおっしゃってらしたように
「信じてお任せ」が一番と
最近つくづく感じているところです。

これからは生命の躍動の季節になりますね。
花々の美しさや山の木々の萌える青さ、
小動物達の歓喜の声などに接する機会を
どうか沢山お持ち下さいますようお祈りしております。
横浜三郎
2006年07月30日 00:46
そう女の平和がソラの平和についでいいのでは
ないでしょうか。抗議文も女の平和路線に沿ってやるのも二番めにいいカモだね。
どうも男は反逆者には、最後通牒的な解決方法をつたえがちだ、が 女の平和路線のものいいを怪我の功名で、ひきたたせる効用もあるカモ
ね(?) 

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