昭和天皇の偽善  自らのこうした戦争の「つらい思い出」とは、何か?

昭和天皇の偽善 自らのこうした戦争の「つらい思い出」とは、何か?
皇后ナガラのもっと大きな国の女王になってみたいはーの一心で、はじめた日中戦争
のことを指しているのです。 テンノウの暗黙の了解を得て勢いづいた“陸軍支那派遣軍”
の無茶・無軌道ぶり、陸軍上層部+政府が阻止できなかったわけですよ。
昭和天皇、A級戦犯靖国合祀に不快感・元宮内庁長官が発言メモ
 昭和天皇が1988年、靖国神社のA級戦犯合祀(ごうし)に強い不快感を示し、「だから私はあれ以来参拝していない。それが私の心だ」と、当時の宮内庁長官、富田朝彦氏(故人)に語っていたことが19日、日本経済新聞が入手した富田氏のメモで分かった。昭和天皇は1978年のA級戦犯合祀以降、参拝しなかったが、理由は明らかにしていなかった。昭和天皇の闘病生活などに関する記述もあり、史料としての歴史的価値も高い。  http://www.nikkei.co.jp/news/main/20060720AT1G1700819072006.html
asahi_com:昭和天皇の苦い思い、浮き彫りに
http://www.asahi.com/national/update/0721/TKY200607200618.html

戦死者の想念、たまらない怒りが涌いてくる地球(の意識)より、日光の地震。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20050516205938
太平洋戦争はなぜ始まったか?
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20050815222934

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  • 私はなんて言わない

    Excerpt: 昭和天皇の苦い思い、浮き彫りに (朝日新聞) - goo ニュース 昭和天皇が私はなんて言わないそうだ。自分のことは朕というそうだ。だから偽物じゃないかという話がある。しかし、偽物だろうが本物だろが.. Weblog: きよ は こう考える racked: 2006-07-22 11:23