ひとりの科学万能主義者の死後のお話 :  その名はニュートン。 イシキは無始無終。

ひとりの科学万能主義者の死後のお話 : その名はニュートン。 
ニュートンと同様に、生きている時に、死ねば何もないと思っていると。
全てのことが科学で解明されると思っていると、辛いですよ。
私と同じ思い(死ねば何も残らない)と思っている人に、イシキの覚醒を促しにあがってきたとのこと。ニュートンさんが。ですよ。
そうだね、死ねば何も無いと思う人の感性がわかりませんね。そういう人は不幸といおうか大変だなと思います。 人は希望無しでは生きていくのはキツク、ツライですね。
イシキ(潜在意識、霊に近似)は、本来無始無終、三位一体(霊、魂、肉体)のいわば
本体とも言えるもの。
イシキが未来永劫続くとわかっていたら、悪事はできませんよ。
この世だけで終わり(既存宗教が教えた一番悪いこと)と思えば、人で無しの所業を
してしまう人も出てくるわけですね。 この一点でもっても如何に宗教がひとを
苦しめてきたがお分かりでしょう。



【 原 典 】
2006年11月25日(土)
ニュートン、科学万能主義者、プレアデナイの復活、・・・・・・・
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20061125113838

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