20061230その他のお経の意味

20061230その他のお経の意味
◎○●2004年6月16日(水)お経の意味。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040616171753
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20051115001318の、
2005年11月14日 
#)「ハンドマ ジンバラ ハラバリタヤ ン」というお経は、綾部の方のお葬式でいつも唱えられるので自然に覚えたお経ですが、頭に浮かんできていました。
その意味は“土間に腹ばいになって、ジダンダ踏んで悔しがる”と言うことです。 
その後の《ビジョン》   “小さな部品がばらばらに描かれた漫画”
支配星の仲間だったものの状態です。 支配星の仲間だったものが、ばらばらにされて、ジダンダ踏んで悔しがっているということを知らせました。

―「“ナム・アミ・ダブツ”」    南には何も無かった。 網で捕まえた (ヒミコの娘) 者をタカイ所に置いて (神として?) ブツ =叩け? と言う意味と、
私市円山古墳の葺き石を網で捕まえたモノとして叩け、という意味でもあるのです」
→→→ これはイシカミの存在を消し去り(害宇宙はイシカミに強烈な超嫉妬を抱いていたとお知らせにもあり)+イシカミのイシキを持つ有力者をナキモノにする意図で
作ったのだろう。こんなの有難がっていたのだから無知は怖いものだ。

―「“ナムミョウホーレンゲキョウ” とは、 南 (=ムー大陸) には何も無かったという法 (=教え) を連 (=連なって) 下経 (=仕事をしないでお経ばかり詠むこと)」
寝る。
※ 下経の部分は、“伴に連なって地獄へ行こう”とのお知らせもあった。
― “ジンバラ・ハラバリタヤ・ン” と言って目が覚める。
「自分の腹=肉体が (長いこと寝て) お終い (=死ぬ) になることです。
すなわち長いこと寝て最後を迎えるということです」
―(“オン・アボキャ・ベーロシャノ・マカボダラマニ・ハンドマジンバラ・ハラバリタヤ・ン”、というお経は子供の頃から覚えていたお経で、お葬式などでは皆一斉に声を出していた)
※ ↑「本当にアホが米国、ロシアに真の力をボッタクラレ、半人前に扱われ、
腹ばいになったまま死ぬ」 この意味は以前から何回か知らされていました。
“ジゴクの苦しみを日本国民に味あワセル意図の狙いで、大東亜戦争をオッパジメ
させた。戦争あおって奴はすべて支配星か。”

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