宗教の闇NO.2、物部守屋、 言う事をきかないと死後は、地獄の世界へ行くと脅かし洗脳してきたのです。

宗教の闇NO.2、物部守屋、
そして宗教者と権力者が結託して民衆を支配し、言う事をきかないと
死後は、地獄の世界へ行くと脅かし洗脳してきたのです。
(それが宗教の広まった理由のひとつです)
その地獄の様子を見させ、それを詳しく知らせ、
未来に起こる事を予言しそのような事を実際起していったのが支配星でした。
(要するに未来予知能力があるのです。星のイシキの強さはとてつもなく
強力です。今はプレアデナイなどの支配星=悪星の大半が消滅しました。
でも依然としてこれらを崇める人々がいますので、崇めれば崇めるほど強大化します。
→ したがってすぐにでも宗教をやめていただきたいと思ってます。
どうせ騙され捨てられ、最後は悲惨な目に会いますから)
星にそのようなエネルギーがあると人間が気づかなかったのは、
支配星がその事を教えないで、ただ自分たちを神として敬い、言う事をきくようにと
コントロールしてきたからです。

巨石のそばにあらゆる宗教のものがあるのは、食料など作り出したイシカミ(以上の支配星
=悪星の正反対にあるものです。射手座、シリウスA(B,Cは駄目)、
白色星団(太陽系など)、オリオンの一部、犬座の一部などは良い星です)を
人々が信仰するのを嫌がって、「神社、仏閣、杉、リュウジンなどの彫刻など」
を封印するために作られたと伝えられていますが、
それは海外でもよく見られます。

星述べの者とは、イシキの間の交信が可能な人々のことです。
「小さな星述べの者は、 “人間以外のもの (イシキ界)” と話が出来ました。
それで (農作物を) 作るのに良かったので、多くの人が集まって来ました。
その星述べの者をヤマトの者が連れて行こうとしたので、物部守屋が反対し、
争いとなったのです。 守屋とは “子供を守る” と言う事から名前がついたのです」

* **************************************【 原 典 】
2004年1月29日(木)物部守屋、宗教の闇NO.2
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040129091956
昨夜知らされたことです。
「小さな星述べの者は、 “人間以外のもの (イシキ界)” と話が出来ました。
それで (農作物を) 作るのに良かったので、多くの人が集まって来ました。
その星述べの者をヤマトの者が連れて行こうとしたので、物部守屋が反対し、
争いとなったのです。 守屋とは “子供を守る” と言う事から名前がついたのです」
(綾部の私市円山古墳の頂上からは大人と子供の遺体が出てきたそうですが、以前に知らされた時にも、物部氏と子供の星述べの者と伝えられていますが、このことで情報と合っていると思います)

宗教についてはお知らせを一部読まれただけで、宗教の実態をご存知ないからと思います。
仏教についての闇の部分は本にも書いていますが、遣唐使の頃はとてもひどかったと言葉であらわせないくらいの状況を知らされました。
丁度オームのようで、若い頃に遣唐使としてその実態を見て来た道真は、お金をかけて仏教を学ぶ遣唐使を送る必要がないと中止して、それから一貫して仏教に反対の立場であったそうです。
そして道真は、仏教以前に人間のために食料などを作り出し、 (チャネリングで)
農業の指導をしてくれたイシカミを信じていたヤマタイコクの資料を見つけ出し (ヒミコのホツマツタエ)、 それを世に公開するように進言したそうです。 けれどもすでに当時は仏教の方が力があったために、道真は左遷されたと伝えられています。
巨石のそばにあらゆる宗教のものがあるのは、食料など作り出したイシカミを人々が信仰するのを嫌がって、封印するために作られたと伝えられていますが、それは海外でもよく見られます。

そして宗教者と権力者が結託して民衆を支配し、言う事をきかないと死後は地獄の世界へ行くと脅かし洗脳してきたのです。
その地獄の様子を見させ、それを詳しく知らせ、未来に起こる事を予言しそのような事を実際起していったのが支配星でした。
星にそのようなエネルギーがあると人間が気づかなかったのは、支配星がその事を教えないで、ただ自分たちを神として敬い、言う事をきくようにとコントロールしてきたからです。
「岩」 (=イシカミ) に巨大仏像を掘り込んだ遺跡保存に巨額が使われるそうですが、崇めてほしいと言うエネルギー体があの争いを起させているのに、それをさらに増長させるだけです。
お金は現実に困っている人たちのために今は優先的に使われるべきと思います。
生きている人間が落ち着いてからなら、遺跡のためにお金を使うのは全く自由ですが。

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