神武は動物人間(ほとんど尻尾つきミノタウロス状態である)

神武は動物人間(ほとんど尻尾つきミノタウロス状態である)
先代旧事本紀大成経(せんだいくじほんきたいせいきょう、先代舊事本紀大成經)は、先代旧事本紀をもとに江戸時代に作られた推測される偽書。この文献をめぐって大成経事件が起こった。 偽書との烙印を押されたと。 後に大成経を始めとする由緒の明らかでない書物の出版・販売が禁止された。しかし、幕府の目を掻い潜って大成経は出回り続け、垂加神道などに影響を与えている。
偽書の烙印が押されるそれまでは、十種神宝、鎮魂神事の記述、「記・紀」には無い神話や多くの伝承などで、“記・紀より古い神書”として神道家や学者に支持されていた。室町末期に神・儒・仏・道・陰陽まで混肴させて元本宗源神道(吉田神道)を確立させた吉田兼倶は、これを「記・紀」と同列に捉え、三部の本書(神書)としている。また伊勢の外宮の祠官・度會氏によって提唱された外宮神道(伊勢神道)でも、この書は尊重されていた。
http://ja.wikipedia.org/wiki/先代旧事本紀大成経
この中の巻14「神皇本紀」にジンムの姿が描かれているそうです。
何処かのサイトでこの件を扱っていないかと調べると、瞑想系の人のサイトにありました。
http://blog.goo.ne.jp/naitoukonan/e/1589423fcc027a0f4c65f613a0f04b0e
の、◎アトランティスと肉体改造
「 出口王仁三郎は、古事記は日本固有の大予言書であるなどと賞揚しているのであるが、一方で内容がワヤになっていると云い、古事記だけでは真相がわからないことを暗示している。そこで彼が推薦する旧事紀(旧事本紀)を見てみることにした。旧事本紀は、聖徳太子が主導で編纂させた72巻本。
1.神武天皇の御姿
身の丈、一丈五寸、身の太さは一囲(かこい)五寸、頭に二本の角を生やし、三寸、目は猶お雪の如く、尻に素(シロ)の龍尾あり、その長さ6咫4寸、尾の背に72の大鱗あり。
115歳で皇太子になった。
ということで、ほとんど尻尾つきミノタウロス状態であるが、こうした異形の天皇は、この後に続く、第二代綏靖天皇、第七代孝霊天皇、第十代崇神天皇も異形の記録があるそうだ。  ・・・
エドガー・ケーシーのリーディングでも、現代人の肉体になるのには、かなり時間がかかったようであり、天皇家も、バイオテクノロジーによる肉体改造が、仁徳天皇まで15代かかったということになるのだろうか。先代旧事本紀大成経のフルテキストを見る機会があれば、更に検討してみたい事象ではある。 」
以下にワニ人間の「お知らせ」
2006年11月9日(木)新しい時代、外宇宙の乳母、虎塚古墳の壁画の意味
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20061109220610
・ ・・ 仁徳天皇の前の天皇はワニなどの動物人間だったそうで、エジプトや奈良の石室に描かれていたような動物人間は本当にいたそうです。
イシジンたちが生まれ変わって人間として創りだしたのに、内臓は動物を送り込んだ星たちがDNAに関与したため、人間の姿をした動物のようだったそうです。
2000年以前は動物人間がいたので、正式な人間は2000年前に発生したとも言ったようです。
それまでの高度な文明はイシジンが作り出したものです。
人間を創り出してもあまりに悲惨だったので、イシジンだったイエスやマホメット、釈迦などが人間らしく生きる指導をするために肉体を持ったが、支配星にやられて悲惨な体験をしたそうです。
ちなみにそれぞれの生まれた年が違うのは、支配星がこのことを知られないようにするためにウソを教えたり、イシキは生まれ変わっているので数百年の違いはあります。
・ ・・

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