● 3つの宗教エネルギー体 (大蛇) がひとつになって海に逃げていきました。葉山から出て行ったのです

● 3つの宗教エネルギー体 (大蛇) がひとつになって海に逃げていきました。
葉山から出て行ったのです。どうやら、宗教の総元締め(超悪の根源)は、皇室ということか(?)
終戦時に、皇室を潰さなかったわけが分かった、 あーなるほどと・・。 英国王室 + イルミナチは最初から、コウシツ排除するつもりはさらさらなしだった。何しろ同族だから。



【 情報源 原典 】
お知らせ : http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040412203818
2004年4月12日(月)岩のドームのイシカミより。
「皇室ならびに世界中の王制の廃止をするようにと公開しないと、Kさんの命が危ない事になる」
というような事を、割とはっきりと口が動きましたので、私は連絡係として公開させていただきました。
 2004年4月12日真夜中 目がごろごろして目覚める。

お知らせ : http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20040422114942
2004年4月22日(木) ビジョン。
「皇室制を廃止して貰わないと、こちらで責められて困っている」 と。
イシキが降りてこられていましたので、伊勢の元巫女さんとの関係や、この情報に付いてとソラからの伝言の本を、秋篠宮さまにお送りしました。
勿論何の反応もありませんでした。
お知らせ : http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20050111203223
2005年1月11日(火)ソラのものの疑問と現実のシンクロ。
 ジンムを祖とする皇室を、なぜ今も人々は神のように扱うのか、どうしてもわかりません」
著者が最初にジンムを “ある者” としか書かなかったのは遠慮したためで、本当は最初からジンムと言われていました。
又、新潟の少女監禁事件の頃、ジンムもヒミコの娘を監禁していたと知らせて欲しいと伝えられていて、八重の柵で閉じ込められていた事は、和歌の八重の言葉で隠されて伝えられているとも伝えられました。

お知らせ : http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20050120131537
2005年1月20日(木)神功皇后、白い砂漠、秘密の扉。
 先日から神功皇后の事を伝えられていますが、神功皇后は外宇宙の女王で、かって日本を支配しましたが、皇室が続いているという事でその影響がとても強いと伝えられています。
 ソラのもの達はホシノミナだけは淋しいので帰って欲しいとは言いますが、
「・・へ行くように」 と、半ば指示するようなチャネリングの言い方は、人間を支配する事になるので決してしません。

お知らせ : http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20050328202303
2005年3月28日(月)紋別、ホタテ、オホーツク文化、皆神山と御柱。
 それなのにまだ (皇室制度が) 続いているので、ソラのものから伝えるように言われたのです」(“今の日本は平和ですので早く故郷に帰り、恋しい人のそばで生まれ変わってください” と、伝えておきました)

お知らせ : http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20050305143740
2005年3月5日(土)踏まぬ石、茅の輪くぐり。
 神話の世界から現代の皇室が、本当に続いていると学識者は本当に思っているのでしょうか?それらも・・・であろうと想像するだけで、各自の自説をかたくなに堅持しているのみです」 寝る。
*   磐座 = かって大切にされていたと思われる磐座の前には、必ずといって良いほど宗教の建物、像などがあります。



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