頭が良いから王室、皇室制度を創造したのです。

東も西も異星人だらけ 王室およびコウシツは必要なものでしょうか? そもそもヒトは平等に
生きる権利があります。 (ここでいう平等とは能力などの平等のことは言っていません)
財政きびしいおりにもかかわらず、我々の税金がムダに投入されています。 そして働かないで崇められて一生をぬくぬくと暮らしていくことに、恥ずかしいとか、わびしいとか、何はさておいても、貧者、弱者に対する直接的な支援などをしなくちゃならない等の感情を持ちあわせていないのでしょうか?
一番いわば大切なものが欠如しているのです。
それもむべなるかなであります。彼らは精神の荒廃した、異星人であり、かつハチュウルイ人種でもあります。
あの同属同士でも食い合うレイコクひじょうなる爬虫類なんですよ、頭はいいのですよ。
頭が良いから王室、皇室制度を創造したのです。

●・・・●万歳なんか言えませんよ、口が裂けても。

コウシツなどにまつわる、闇の部分にきずいたヒトが記録を残しても、頭の良い一族は
その揉み消しを完璧なまでやりとげます。 でもその網にひっかからない情報も残って
いますよ。


《ビジョン》
“白米の袋の口がファスナーになっているが、そこに小さい蛆虫が数0匹隠れている。
それを庭に掃き集めたゴミの小山の中に入れる。それで駆除できると思うが覗いてみると蛆はゴソゴソとゴミに中に歩いて入っていく。そこでハエになるかな?駆除できるかなと思いながらそれで終わる“
その後そのゴミを燃やすイメージをする。

意味は
「宇宙から見ると、蛆は地球の富を労なくして食む者をあらわします。
すなわち他の人たちが汗水流して作った食べ物 (地球の富) を取り上げる人たちのことです。
それはで人間は平等であるべきなのにまだ王侯、皇室制が続いているからです。
又、地球の富を欲張って他の人から取り上げる人たちも同じです。
それらを蛆であらわし、いつも白米(地球の富)を狙っていて、ゴミの中でも生きているということです」

先日、離婚の慰謝料に1兆円というニュースがあったのが、頭に浮かびます。


ニウの集団=ファー、労なくして食む者、ラオコーン、ヘビ=アルカイド、タルムード
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20070321115046

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