今話題の【受胎告知】の絵についてひとこと三言。「TVで「受胎告知」の事をやっていたのですが、解説を聞

今話題の【受胎告知】の絵についてひとこと三言。
「TVで「受胎告知」の事をやっていたのですが、解説を聞けば聞くほど『イシジンさんです』と言っているようで面白かったです。
「女の子のイシカミが皆に言われています。
受胎告知の絵になった
「女の子のイシカミが皆に言われています。
受胎告知の絵になったイシカミです。
ワシ座の天使になったことをいわれているのです」
(イシジンが絵になったことが良くわかるので、責められることはないと言っておく)です。


【注1】イシカミとは、http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20010601235720

 大昔、射手座から降りてきたいわば宇宙人、お腹に人間を入れて降りてきた。
射手座にいた頃は、三次元の生物ではなく所謂‘意識体’だったが、人間を作った時に
自分達も三次元の形になって一緒に下りて来た。大きさは様々だが山のように
大きいイシカミもいた。とろとろのお餅のような身体で、引力によって身体からぽたぽた
落ちた物が落とし物と呼ばれている。落とし物から分身の子供達を作り、人間の為に
食べ物や川、山を作った。またピラミッドで宇宙のエネルギーを得たり引力を放散したり
しようとしたり、いろいろな奇岩を作りサインとして残した。
当事の人間はイシカミの存在を知っておりテレパシーでコミュニケーションをしていたが、
今では人間の意識が薄くなりごく一部の人にしかその能力が残っていない。

【注2】
イシジンとは、イシカミの子孫で、肉体はシリコン製で、ローマなどの人物彫像、兵馬傭
(ヨウ)などの人型のもの、石造の建築物などがある。

出展 : 2007年4月4日(水)
受胎告知の絵、大羽根のもの=ワシ座、オリオンとニウ、宗教、土星の6角形
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20070404203709

2007年3月18日(日)
ペルシャ展(有翼イシジン、円筒印鑑、コイン、ビーズの首飾りなどの意味)伏古のイシカミ、石狩川。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20070318231943

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