【○“郵便”で、オルタを検索すると。 以下が出る。郵便局=北朝鮮⇒ ・・・燃料としては、世界最大規模

【○“郵便”で、オルタを検索すると。 以下が出る。
http://alternativereport1.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%97X%95%D6
・ 郵便局=北朝鮮
⇒ ・・・燃料としては、世界最大規模の埋蔵量を誇る北朝鮮のウランが使用される。米国の北朝鮮「融和策」の意味がここで明らかとなる。・・・
それにしても小泉、森など+飯島+竹中は、終身刑がふさわしい。
――ロックフェラーの日本の財務省乗っ取り計画
――ユーロ通貨の闇   ――ブッシュ一族の対日金融乗っ取り政策
⇒⇒ 金融支配が着実に進んでいる(どうなってんの。この日本は?)
  なすがままでは。
――年金問題  食料の確保が最優先、自給率向上を急げ
――会社で働かなくても生きて行ける
――国家が税金を取るのは犯罪行為 ――世界経済を動かす原理
――日本に軍隊を作ったのは誰か?   
――農林水産大臣自殺の背景    ―ナチス=ブッシュが生んだ遺伝子組換え食品 ――・CIA組織であるプロ野球 読売巨人軍
――ケネディ大統領暗殺犯人の足跡 ――暴走する中国軍部
――今後100年世界を支配する者
* ************************************
2007年11月04日 ロックフェラーの日本の財務省乗っ取り計画
 郵便貯金、簡易保険等、郵便局資金の「運用担当」を独占したロックフェラーの銀行ゴールドマンサックスは、郵便局資金を中国の核兵器開発に「投資」している。この核兵器は日本を攻撃するために製造されている。 ゴールドマンサックスは、さらに郵便局資金を専門に運用するシンジケート団を作り、投資信託を創立し、そこにシティバンク等のロックフェラー系の金融機関を結集し、郵便局資金を流し込み始めている。 
このシンジケート団は、日本政府の発行する国債だけを集中的に買い付ける目的を持ち

・・・ この日本政府の債務の利息は年5%弱である。
 これは、年収500万円のサラリーマンが1億円の借金を抱え、年間利息500万円を支払う状態に等しい。飲まず食わずで利息だけを支払うのが精一杯であり、元金は永久に減らない。個人や企業であれば日本国家は既に破産している。
 自分の財産の管理能力が無く自分の収入の範囲で生活する事が出来ず、破産した人間からは、「自分の生活全体の管理能力」が奪われる。破産者は破産管財人によって管理され、「自分の意志で物事を決定する権利」を奪われる。
 この場合破産した者は、最大の債権者=一番多く資金を貸付けた人間の命令に従わなくてはならない。従わない場合には債権者代位権が行使される。つまり金を貸した人間が借りた人間の全ての権利を奪い、債権者の「自由に思うままに」破産者を「命令に従わせる権利」=代位する権限を持つ。
 これは、国際的に認められた「正当な」法的権利である。
 日本政府が事実上破産状態にあると言う事は、「自分で国家運営を行う能力が無い」という事を法的には意味している。その時ゴールドマンサックスを中心としたロックフェラー・グループが、日本国債の最大の所有主=日本の債務の最大の貸し手=債権者になれば、債権者代位権により日本政府の「全ての国家運営権はロックフェラーに当然に所属する」事になる。これは法的に認められた「正当な権限」である。
 ロックフェラーが、日本国債の最大の所有主となる目的で、現在シンジケート団の結成を始めた理由はここにある。
・・・ 米国の中央銀行FRB(連邦準備制度理事会)は株式会社であり、その最大株主(債権者)はロックフェラーとブッシュ一族である。最大債権者となる事によって、米国の金融政策はロックフェラーの「自由」になっている。ロックフェラーは、FRBの印刷するドル紙幣を数%の利息=貸し出し手数料を取って、米国政府に貸し出している。世界中に流通する膨大な量のドル紙幣の数%という莫大な「貸し出し手数料」を、ロックフェラーは毎年「何もせずに入手」している。
 国家機関の最大債権者になり、その「支配者」となる手法は、ロックフェラーの「伝統的手法」である。
⇒ ⇒ ⇒ 
 【第三の敗戦だね、【経済まで【自由を【奪われる。日本人はさらに働き蜂になり給料は上がらず(確実に下がると思う)
日本人の創出した【富】が奪われていくばかりか心の自由も奪われていく

2007年11月03日 ユーロ通貨の闇
 EU統一はアイルランドの金融業界によって行われた。EU統一後、その統一通貨ユーロを創立すべくヨーロッパ各国の中央銀行、欧州の主要銀行間の利害調整とユーロ通貨制度の細部に渡るグランド・デザインを描き出した金融家ピーター・サザーランドはアイルランド人であり、アイルランド金融業界の巨人と言われ、アイルランドを代表する銀行アライド・アイリッシュ・バンクの会長であった。 19世紀、英国の産業革命を担った企業家達は、大部分がスコットランド、アイルランド出身の人間達であり、正確には英国産...

・・・ 世界中の富がアイルランド、スコットランドの金融家の管理の手に委ねられる事になる。
 1991年、倒産の危機に立たされたロックフェラー、ブッシュ大統領一族の世界最大の銀行シティバンクが助けを求めたのが、このアイルランド、スコットランドのスコットランド銀行であった。これは誰が本当の「ボス」であるかを明確に示している。
 そのアイルランド金融業界の代表サザーランドが、ユーロ通貨創出に当たり、欧州各国の中央銀行、ヨーロッパの代表的な銀行の利害調整と言うより、各銀行家に「命令を下し」ユーロ通貨の「仕組み」を作 る事は、当然の役割であった。
・・・日本、中国にまで及んだこのサザーランド一族の麻薬、鉄砲、火薬、子女誘拐=売春婦の世界貿易、それが世界で最初の世界「自由」貿易であった。
・・・スコットランド、アイルランドからの移民=スコットランド、アイルランドの米国支店でしかないブッシュ、ロックフェラー一族の「真の」ボスの表舞台への登場を意味する(注2)。
⇒ ⇒ ⇒ もっと悪ズルイのがいたか、それとも対峙要。


2007年10月30日 国家が税金を取るのは犯罪行為
 郵政民営化で郵便局の貯金、保険資金は、ロックフェラーの銀行ゴールドマンサックスの物となった。この郵便局の資金で、現在中国は核兵器を開発している。この核兵器は日本を攻撃するために使用される(拙稿「郵便局=北朝鮮」を参照)。 マスコミが社会保険庁を叩き、年金問題をさかんに取り上げているのは、日本の年金資金150~200兆円の運用をロックフェラーの銀行ゴールドマンサックス、シティバンク等に任せ、米国への「みつぎ物」にするためである。「社会保険庁は信用出来ないから資金運用を民営化す...

・・・給与から所得税を取り、買い物をすれば消費税を取り、貯金すれば財産税を取る。2重課税を禁止した日本の税法に完璧に違反した3重課税である。
 こうして日本国民から絞り取った税金は、日本政府が購入する米国国債の費用となり、米国国債という紙切れと引き替えに米国に「みつぎ物」にされる。
・・・つまり米国が日本企業を乗っ取り日本の土地を乗っ取ったその資金は、そのまま日本政府が米国国債という紙切れと引き替えに、米国に無料=タダで返却している事になる。
 米国は日本から「もらった」金で日本を「乗っ取って」いる。
 日本国家が米国に「みつぐ」日本企業、土地の乗っ取り資金=米国国債購入資金は、日本人からの所得税、消費税、財産税という違法な3重課税により「調達」される。
 ヤクザ国家=日本とヤクザのボス国家=米国である。
・・・ こうした「定期的なみつぎシステム」に加え、さらに時々日本は米国にボーナスを支払う必要がある。郵政民営化、社会保険庁の年金資金の「みつぎ物」である。
 さらにその次は50兆円の資産を持つ農協の米国穀物商社による「乗っ取り」である。
 かつてバブルの時期には、世界最大の銀行と言われた農協を米国穀物商社に「みつぐ」事になる。
⇒ ⇒ ⇒ イルミナチがのさばっている米国は、爬虫人種国家だ。
爬虫類は、冷酷で人間の憐憫の情、やさしさ、おもいやりなどを期待するのは無理というものですね。
この辺は大きく割り切って対処必須だね。

2007年10月27日 暴走する中国軍部
 米国議会中国問題特別委員会の対中「報告書」で、委員のラリー・ウォーツェル博士は、2007年1月に行われた中国の通信衛星攻撃システム実験ASATが、中国の国家主席.胡錦涛と温家宝首相の「知らぬ間」に、軍部の「独走」の下に行われた事を指摘している。 これは、中国政府の政権中枢が軍部と地方政府に対する支配力、コントロール能力を喪失しつつある事、中国が複数の地方政府に「空中分解」する端緒、亀裂が起こり始めている事を示している。 この暴走した軍部は米国への留学帰国組であり、中国政府の...
・・・国の通信衛星攻撃システム実験ASATが、中国の国家主席.胡錦涛と温家宝首相の「知らぬ間」に、軍部の「独走」の下に行われた事を指摘している。
 これは、中国政府の政権中枢が軍部と地方政府に対する支配力、コントロール能力を喪失しつつある事、中国が複数の地方政府に「空中分解」する端緒、亀裂が起こり始めている事を示している。
 この暴走した軍部は米国への留学帰国組であり、中国政府の複数地方政府への「空中分解政策」が米国諜報組織CIA等の「工作」であることを、これは示している。
 一方、中国の4大金融機関である中国銀行、中国農業銀行、中国工商銀行、中国建設銀行の不良債権は合計で9000億ドル、融資額全体の40%に達している。これは先進国の銀行であれば既に、はるか昔に倒産している水準であり、米国CIAと直結したブッシュ大統領一族の経営する銀行、シティバンク、ゴールドマンサックスは中国の金融恐慌を「待ち望み」、その恐慌の規模を拡大するために、さらにこの崩壊寸前の4大銀行に資金の融資=「貸し増し」を繰り返している。
 日本のバブル崩壊で明らかなように、恐慌の規模が大きい程、中国の土地、企業の資産価値は激減し、ロックフェラー傘下の米国銀行シティバンク、ゴールドマンサックスは、より安価に容易に中国経済全体への支配力を強化出来る事になる。
 この中国発の恐慌により、莫大な債務を抱えた先進各国政府は、一気に国家破産へと坂道を転がり落ち始め、中国は地方割拠の時代が到来し、そして米国「直属の中国地方政府」が出現する可能性が出てくる。
 しかし恐慌で貧困が激化した中国人の不満は、必ず日本への不満に「はけ口」を見出す。イラク問題で明らかな様に、米国が全てをコントロール可能という神話は既に崩壊している。その時米国が「日本の味方」という保証も存在しない。
・・・中国に恐慌が起きる時、暴発した貧しい地域の軍部は日本攻撃に向かう。
 中国精密機械輸出入公司CPMIECが公表した中国の最新鋭ミサイルP12の誘導システムは世界最新鋭であり、日本が高額な費用を出し、現在装備し始めているパトリオット・ミサイルでは、迎撃も追い付く事さえも不可能である。このミサイルに搭載される核弾頭は、日本の郵便貯金の資金で製造される事になる(注2)。
 中国の各地方政府と.政治・経済・金融・軍事の、特に経済と軍隊の「キメの細かい」交流、むしろ交流などという甘い物ではない「一体化」戦略を、日本は現在から採用し、対中国戦略を根本的に改めないと日本は国家存亡の危機に立たされる事になる。中国、北朝鮮の欠陥を「非難していれば足りる」等という生やさしい事態では毛頭無い。
⇒ ⇒ ⇒ 衝撃的だ、ありえ無い話では無い。
なにしろ原爆の被害をすでに受けているのだから。
間接的な米国(イルミナチ:ネオコン、キリスト教原理主義者)による第二の原爆投下だ。
でも原爆投下は米国の目的では無く中国の金融などの支配がしたいだけなのだろう。
ナンキン付近の地方政権が危ないか、日本は満州とのパイプをさらに太くしておいて
以上の不測の事態を防止するべきでしょう(保険的な面でも必要だし、公害の日本への波及の防止
、中国人民の生活を豊かにする点からも必須なこととおもう)
posted by Sirius at 01:31
2007年10月15日 ナチス=ブッシュが生んだ遺伝子組換え食品
 マフィアとマフィアの戦争、縄張り争いは、一族と一族の殺し合いである。負けたマフィアは殺害されるだけでなく、財産、一族の利権を全て奪われる。この財産には女性も含まれる。負けたマフィアのボスの妻は、勝ったマフィアのボスの妻になるか2号になる。負けたマフィアは「女性も奪われる」。もしも勝ったマフィアの部下の妻や2号にすると、それは「負けたマフィアに対し失礼な礼儀知らずな行為」として、マフィアの世界では「村八分」の理由となる。 暗殺されたケネディ大統領の一族は、カナダからウィスキー...
posted by Sirius at 16:00

2007年09月19日 ケネディ大統領暗殺犯人の足跡
 ケネディ大統領暗殺犯人とされる、リー・ハーヴェイ・オズワルドの犯行直前の足取りを追っていた時、何度も不可解さの壁の前に立ちすくんだ。犯行直前、オズワルドはニューオーリンズに姿を現し、突如そこで姿を消す。しばらくしてオズワルドは、メキシコのソ連(ロシア)大使館に姿を現す。オズワルドはそこで暗殺用のライフル射撃の訓練を受けていた。 オズワルドには、以前ソ連へ亡命していた時期があり、妻はロシア人である。オズワルドが亡命中、ソ連のスパイ組織KGBにリクルートされ、ソ連のスパイとして...
posted by Sirius at 16:59

2007年09月17日 今後100年世界を支配する者
 1920年代のアメリカ、禁酒法の時代はマフィアの全盛期であった。有名なマフィア、アル・カポネは、この時代カナダからのウィスキー密輸で富を成し、全米に権力を振るった。 そのカポネにウィスキーを提供していたのが、カナディアン・ウィスキーの最大手メーカー、シーグラム社であり、その経営者がカナディアン・マフィアのブロンフマン一族であった(注1)。 ケネディ大統領の父も、後にFBI長官になるエドガー・フーバーも、ブロンフマンの部下としてカポネにウィスキーを運搬し、一族の代表が政治家と..

⇒ ⇒ ⇒ ・・・米国にとって敵国の利益を最大限に認めた優遇法であり、それが簡単に議会を通過した事は、米国の政治権力がロシア=イスラエルを結ぶウクライナ・マフィアに完全に支配されている事を明確に示している。・・・
とあるが
そうではないと考える。.
それは、このサイトを見れば分かることと思われます。
http://sora.ishikami.jp/
地球の富の平等化をはかり、自由で楽しくかつこの人生の意義を堪能し、イシキのレベルの向上が
図れるようにもうすぐになりますよ。

2007年09月12日 郵便局=北朝鮮
 民営化される郵便局の郵便貯金、簡易保険の資金の「運用担当」が、米国銀行ゴールドマン・サックス社に決まった。 ブッシュ大統領一族の経営する銀行リーマン・ブラザース(ライブドア堀江のボス)=ゴールドマン・サックスが、郵便局の全資産を「入手」した事になる。 郵政民営化が、ブッシュ一族による「郵便局の金を全部、俺によこせ」という話であった事が明らかになった。 ゴールドマン・サックスはさっそく郵便局の資金で、中国に今後10年以上をかけて500基を越える原子力発電所を建設する事を決定し...

⇒ ⇒ ⇒ ・・・郵政民営化が、ブッシュ一族による「郵便局の金を全部、俺によこせ」
という話であった事が明らかになった。・・・
⇒ ほらみたことか? 何故に賛成したのか理解できなかった。民営化は良いのだが、資金の運用を何故に外国にまかせるのだろう。とかくの悪いうわさのあるゴールドマンサックス銀行などにお金を預けていいのかなと思うはず。何しろ酷すぎだからね、泥棒にお金を預けるようなものだ。

2007年07月21日 年金問題
社会保険庁の抱える問題は、既にマスコミで報道されているのでここでは問題にせず、自民党とマスコミが年金問題を取り上げる目的が別にある事について。かつて国鉄を民営化した時も、自民党、マスコミは国鉄職員の怠慢を問題にしつつ、実際の目的は「強固な労働組合」をツブシ「国と企業に逆らう」人間達を解雇し、「見せしめ」にする事であった。労働組合が解体した後は、JRの職員がすさまじい過密労働を強いられ、会社側による暴力団まがいの社員教育により追い詰められ、JR西日本のような電車脱線事故を起こし...
⇒ ⇒ ⇒ ・・・同じ事が繰り返されようとしている。
社会保険庁の職員の怠慢叩き=労働組合ツブシ=民営化=年金資金運用の徹底的な民営化=米国、多国籍銀行による年金運用=郵便局に続く年金資金の外資による乗っ取り=外資のデリバティブ運用の失敗による年金財団の破綻=無年金者の続出=「民営化したのだから自己責任」。
デリバティブ運用には勝者と敗者が居る。敗者が日本の年金財団であり、勝者が多国籍銀行になり、日本の年金資金の運用を担当した敗者の多国籍銀行と勝者の多国籍銀行が、複雑な資本関係を「たどれば」同一経営者になる事は「目に見えている」。「運用の失敗」による日本の年金財団の破綻は、デリバティブの勝者=敗者・・の「やらせ」、自作自演、つまり「投資」の形を取った日本の年金資金の外資による「窃盗・ドロボウ」になるであろう・・・
⇒ だから言っただろうよ。小泉、森一派+飯島+竹中などによる売国奴運動であった。
厚生省、社会保険庁は酷すぎだね、この酷すぎさに悪乗りしすぎだ。ましてや小泉は、厚生大臣をやっていた。
まだ間に合う。
民営化法案の廃案だ。

2007年07月08日 CIA組織であるプロ野球 読売巨人軍
第2次世界大戦後、米国は世界各地で低強度戦争を展開する。「米国に対し反抗的な人間のスキャンダル等をマスコミに流し社会的に抹殺」し、またマスコミ操作により米国への批判意識を眠り込ませる「戦争」である(拙稿「国家破産への米軍戦略」参照)。日本への原爆投下を事実上指揮した、米国大統領直属の「心理戦争局」の局長エイブリル・ハリマン=ブッシュ大統領一族の経営するハリマン銀行社長(戦中は社長.戦後は会長)は、日本に対し、この低強度戦争として3S計画を実行する(拙稿「広島.長崎への原爆投下...
⇒ ⇒ ⇒ ・・・3Sはテレビ等を通じ、セックス情報、スポーツ、スクリーン=映画を絶え間なく流し重要な政治経済問題から「目を外らす」ように仕向け、「何も考えさせない」ようにすると言う愚民化計画である。
敗戦当時、日本にはテレビ局はNHKしか存在しなかった。米軍は3S作戦実行のため、戦前からのCIAスパイである読売新聞の創立者、正力松太郎とその部下渡辺恒雄(現在の読売新聞・経営者)に「命令」し、CIA直営のテレビ局として日本テレビの創立を命令する。CIAスパイエージェント正力松太郎は、CIAの資金で読売新聞を日本最大の新聞に育て上げるが、戦争中読売新聞は、日本の中国侵略と日米戦争を大々的に「アオッタ」新聞である。日本に中国侵略と日米戦争を行わせる事は、CIA新聞である読売新聞を使った米国の戦略であった。
⇒ 戦前からのCIAスパイである読売新聞の創立者、正力松太郎とその部下渡辺恒雄だからね。
正力は重要事項を日本に大使館員がいた外国経由で、洩らしていたのか。
恒夫は今回の大連語もちかけで、米国CIAの代理人として動いている。小沢もロックフェラー4世と
親密でロスチャイルドから500億の資金提供を受けているとか聞いたことがある。

2007年07月02日 世界経済を動かす原理
ブルドッグ・ソースに乗っ取りを仕掛ける「乗っ取り屋」、スティール・パートナーズの正体である米国の老舗の銀行メリルリンチの歴史を調べていると、たびたび不思議な出来事に出会う。米国の西部開拓時代、英国から移住してきた名門貴族ウェストミンスター一族がピアースの名を名乗り、そのピアースの末裔支流がメリルリンチを創立したメリル一族である。元々は、スーパーマーケットを経営していたメリル一族は商売の才能があり、銀行業者として成功した後、全米に形成したメリルリンチの銀行網を、しばしば、 なぜ...
⇒ ⇒ ⇒
・ ・・王様のために銀行経営をする家来が、経営が絶好調で資産価値が一番高い時期にその全財産を王様に「差し出し」、商売が下手な王様が経営に失敗すると経営を代行し立て直す、そして経営が絶好調になると再び全資産を王様に「差し出す」。
カルト宗教が信者の全財産を「巻き上げる」事と全く同じ構造がここにある。
世界を支配する米国の経済の中枢にある銀行メリルリンチが、王様・家来という関係、英国の植民地=米国という構造の中で動いている事、神の代理人であるカルト宗教の指導者(キリスト教世界では王様・貴族)に信者が全財産を「献上」
するという構造が、ここには透けて見える。
現代の世界経済・金融が、カルト宗教の不気味な原理で動いている姿がそこには見えて来る。
そして「領主様」米国が、植民地「日本」に海賊船スティール(ドロボウ)・パートナーズに乗り、「去年は郵便局をいただいた」が、今年はブルドッグ・ソースと新日鉄を「女王陛下への貢ぎもの」として差し出せ、と言って来ている事になる。
⇒ ズルするためには王様のネットワークを活用せねばならぬからだ。
世界経済を動かす原理の前原理だね、これは。

2007年05月30日 農林水産大臣自殺の背景
日本に対し農産物輸入「完全自由化」を強く求める、欧米の多国籍食品企業。その攻撃の前面に立たされる農林水産大臣。一例として、狂牛病を巡り激しい攻防を日本の農林水産大臣と繰り広げてきた米国の牛肉業界の内情を探って見る。世界の「食料倉庫」として牛肉輸出を強力に推進する米国の食肉業界は、アーマー社、スウィフト社、タイソン・フーズ社(鶏肉専門)等、わずか数社によって全米の食肉業界が支配されると言う極端な権力集中体制を取っている。こうした食肉流通の独占企業は、その食肉加工工場の建設費用、...
posted by Sirius at 14:50

2007年05月12日 会社で働かなくても生きて行ける
企業が国の枠を超えて活動する時代になると、企業は賃金の安い地域、石油や鉄等の資源が安く大量にある地域、企業が作った商品を大量に買ってくれる市場が近くにある地域に、本社や工場を作る。日本のように賃金の高い(そして資源の無い)国からは、企業が出て行ってしまう。そして企業に雇われていた人達が失業し、若者は就職口がなくなり、大量の失業者が出る。これは欧米諸国全てが体験した事である。国は、働いている人達からの税金=所得税、企業からの税金=法人税が入らなくなる。しかも過去の巨大な借金もあ...
posted by Sirius at 14:38

2006年12月26日 日本に軍隊を作ったのは誰か?
 第二次世界大戦後、敗戦国の日本の支配者として日本に降り立った米軍ダグラス・マッカーサー。その戦略は徹底的に日本の経済を破壊し、日本を二度と軍隊を持てないような経済的弱者にする事にあった。 しかし中国大陸で共産主義革命の気運が高まると、米軍内部には「日本に米軍を常駐させ、日本にも軍隊を持たせ、中国等の共産主義に対する防波堤として日本を利用すべきだ」という意見が強くなり、マッカーサーと激しい意見対立が起こり始める。 日本再軍備の主張をする中心人物は、ジェームズ・フォレスタル国務...
posted by Sirius at 06:22

2006年03月28日 ブッシュ一族の対日金融乗っ取り政策
1. 2000年、日本長期信用銀行は米国のリップルウッド社に10億円で乗っ取られた。手続きを仲介した米国銀行ゴールドマン・サックスに日本政府は手数料として10億円支払っているので、実質「タダ」で長銀をリップルウッドに「くれてやった」事になる。リップルウッドに出資していたのはシティ・バンク(ブッシュ大統領の銀行)とゴールドマンなので、買収劇はゴールドマンの自作自演であった(買い受けた者が「仲介人」であるはずがなく、何故「仲介手数料」を日本政府は支払っているのか?)。2. ゴール...


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