モサドはスパイ組織、世界に冠たる? モンサント 数十年たって始めてわかるその隠された害毒かな?

モサドはスパイ組織、世界に冠たる? いかがなものかな??? ←
【 afpbb 、イスラエル・ツィピ・リブニ外相がモサドのエージェントだった事を認める】  2008年07月30日   http://blog.livedoor.jp/asyura2007/archives/51043146.html

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数十年たって始めてわかるその隠された害毒かな?この会社の隠れた支配者が毎日
食べているなら安心か、NO! 確かめようが無いから。 ← ← ←
巨大企業モンサントの世界戦略(前編) 遺伝子組換 バイオテクノロジー
― (EUは70%が組換え作物に反対の)フランスの動画 
モンサントは、ベトナム戦争の枯葉剤、PCBなどの悪前歴あり
http://video.google.com/videoplay?docid=2219229390528597169

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   ・・・  かねてからロックフェラーの農薬企業モンサント社等から「命を狙われている」と発言していたが、研究発表を大々的に行った数日後、「何者か」によって殺害されている。  ・・・
http://alternativereport1.seesaa.net/article/65381594.html より抜粋
   収穫量拡大という目先の利益のために、圧倒的多数の品種から「生きる場所と権利」を奪ってしまったのである。いったい、人類には圧倒的多数の品種に対して「あなた達は生きる権利が無い」と宣告する権利をいつ手に入れたのであろうか?しかも金儲けのために。

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   ・・・    これは未来の人間と病気の闘いにおける「人類生き残りの道」を、遺伝子組換え食品が1つ1つ潰している事を意味する。遺伝子組換えは人類の生き残りに対する犯罪である。
http://alternativereport1.seesaa.net/article/62131919.html 
人類を絶滅させる遺伝子組換え技術  より抜粋

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衝撃動画紹介 『巨大企業モンサントの世界戦略』
http://fujifujinovember.cocolog-nifty.com/blog/2008/09/post_42bf.html より引用

・・・
3章 グローバリズムがもたらす食料危機

【モンサント社の悪行・世界の食料支配】
   モンサントの戦略と悪事。   …を担当することになっています。
さて、このモンサントという企業!
今、こんな本を読んで勉強中ですが、そのエゲつなさは思わず…絶句してしまう程。

『世界食料戦争』天笠 啓祐 (著)

この本の内容は、グランドセオリー本誌で紹介させていただくとして、今日紹介するのは、
この衝撃動画(ドキュメンタリー)です。

NHKのBS1で2008年6月14日放映された
<シリーズ 地球は訴える ~大地~>アグリビジネスの巨人 “モンサント”の世界戦略
 フランスのジャーナリスト、マリー=モニック・ロバンが、3年かけて調査した結果をまとめたもので、フランスでは今年の3月にテレビ放映されて大反響を巻き起こしたものだそうです。

巨大企業モンサントの世界戦略(前編) 遺伝子組換 バイオテクノロジー(49分)
          

【巨大企業モンサントの世界戦略(後編) 遺伝子組換 バイオテクノロジー】(49分)
          

見るのにちょっと時間がかかりますが、衝撃的事実が盛りだくさんのドキュメンタリーなので、これからも無事で生きていたかったら、ぜひとも見てください。時間かける価値あり!です。

最後に、「自殺の種子」(Seeds of Suicide, Zed Books Ltd, 2005/12)を著したインドの女性科学者、ヴァンダナ・シヴァ博士の言葉で締めくくります。
モンサント社は、遺伝子組換え作物に特許権を設定。その対象は、オクラ、ナス、米、カリフラワーと手当たりしだいで、すべての作物の種子に特許権が設定されてしまえば、作物を栽培することでモンサントへ特許料を支払わなければならなくなる。モンサントに作物の種子を支配されることは、すなわち食料を支配されること。これは、爆弾よりも銃砲よりも強力です。世界を支配するのに、これ以上の方法はない。
私たちが、自前の食べ物を安心して食べられるためには、このモンサントの呪縛から脱出する必要がありそうですね。

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モンサント で検索すると
http://alternativereport1.seesaa.net/pages/user/search/?keyword=%83%82%83%93%83T%83%93%83g&vs=http%3A%2F%2Falternativereport1.seesaa.net%2F&fr=sb-sesa&ei=Shift_JIS

2008年03月10日   米国による日本の食糧支配
 拙稿「農協=日本農業の乗っ取りが始まった」で指摘した、農協攻撃がマスコミで始まった。 兵庫と京都の丹波黒豆のブランドに、異なる遺伝子の類似品が混入していたという報道である。 過去、農家は毎年、収穫した豆を乾燥させ、翌年、作付けする事を繰り返してきた。同一地域でも、皆が遺伝子的に同一品種の種を使用しているとは限らない。数百年の耕作の継続の中では、雑種が混入している事が常識とも言える。もちろん、農家は近隣の農家の使用する種子と自家の種子を遺伝子工学で検査し、一致したという結論を...
posted by NS at 04:41
2007年11月21日
ロックフェラー批判を行う、ロックフェラー腹心の部下達
 ロックフェラーのような多国籍企業の経営者は、当然、WTOのような世界自由貿易の推進者となる。政治的には、各国で保守政党がその推進の担い手となる。 保守政党と対立する社会民主主義的な政策を掲げる政党は、多国籍企業に一定の規制を行い、課税し、その税収で社会福祉、貧困層への援助政策を掲げる。米国の2大政党政治では、リベラル派の民主党が、この路線に近い。 しかし、ロックフェラーは、この民主党の強い支援者である。ロックフェラー一族から副大統領が出た時も、民主党の副大統領であった。 保...
posted by NS at 01:59
2007年11月09日
農薬使用の野菜・果物が危険だと発言し、殺害された大学教授
 ニカラグアでは、農薬DDTの使用で農薬を浴びた農民383人が死亡したケースが報告されている。他の農薬でも、過去にエジプトで数名が死亡、水牛1200頭が死亡、またメキシコでも7名が死亡、689件の中毒患者が報告されている。こうした情報は、アメリカ国務省が現地からの調査報告、警告電報を受け取りながら「隠し続け」、情報公開法により電報資料を農学者達が調査して判明したものである。 政府が隠していたのである (アメリカ国務省 無区分電報 ファイルNO.2632)。 農薬を散布し皮膚に...
posted by NS at 01:47
2007年10月24日
人類を絶滅させる遺伝子組換え技術
 中国に1万種類の品種のあった小麦は、現在1000種類に減少している。 米国に7000種類あったリンゴの品種は、現在1000種類に減少している。 これは、モンサント社等の遺伝子組換え小麦、リンゴに作付けが「単一化」し、他の品種が絶滅した結果である。 この失われた9000種類の小麦の中に、また6000種類のリンゴの中に人類が抱える様々な病気の治療に役立つ天然の成分が複数含まれていた可能性があり、それ等は遺伝子組換え小麦、リンゴの作付けの「単一化」で永久に失なわれてしまった。 こ...
posted by NS at 01:38
2007年10月18日
嘘つきで告訴された世界帝国の王様ロックフェラー
 1998年8月9日、インド全土で大規模なデモ行進が行われた。スローガンは「カーギル=モンサント社はインドから出て行け」であった。 ハイテク産業の興隆で注目を浴びるインドは、実は世界の栄養失調児童の過半数がインドに居るという食糧不足、社会的不平等が常態化している国でもある。 ベンガル地方で食糧不足が起こっている際に、大規模農場経営者であったロックフェラーのカーギル=モンサント社がベンガルから8万トンもの穀物を海外に輸送していたため、インドの市民達が激怒し全国的なデモが起こった...
posted by NS at 16:05
2007年10月15日
ナチス=ブッシュが生んだ遺伝子組換え食品
 マフィアとマフィアの戦争、縄張り争いは、一族と一族の殺し合いである。負けたマフィアは殺害されるだけでなく、財産、一族の利権を全て奪われる。この財産には女性も含まれる。負けたマフィアのボスの妻は、勝ったマフィアのボスの妻になるか2号になる。負けたマフィアは「女性も奪われる」。もしも勝ったマフィアの部下の妻や2号にすると、それは「負けたマフィアに対し失礼な礼儀知らずな行為」として、マフィアの世界では「村八分」の理由となる。 暗殺されたケネディ大統領の一族は、カナダからウィスキー...
posted by NS at 16:00
2007年10月13日
切り裂きジャックの正体はブッシュ大統領?
書評:ピーター・アクロイド著 小説「魔の聖堂」新潮社・・を読む アメリカはなぜ、これ程戦争ばかりやりたがるのだろう。 世界史を見れば、人類の歴史は戦争の歴史である。人類はなぜ、これ程戦争ばかり行って来たのか? この書物にはその答えが出ている。 19世紀、英国ロンドンでは、切り裂きジャックという名前の連続殺人犯が暗躍した。路上で女性ばかりが次々と殺害されて行った事件で、被害者の大部分は売春婦であった。女性が喉を切り裂かれた時の刃物が余りに鋭利であり、医療用のメスではないかとの推...
posted by NS at 14:55
2007年10月04日
世界の支配者・・米国元副大統領はマフィアのメンバー 2
 電機メーカー各社のDVDディスク、ビデオテープは、中国、台湾等の同一の工場で生産されている。同一の工場の中で、ディスクには東芝、ナショナル、日立、三菱等の商標が印刷され、その後、電機各社のトラックで運び出され、各社独自の販売ルートに各々流されて行く。ディスク生産において電機メーカー各社は事実上、同一企業とも言える。 圧倒的に河川水路により運搬される量の多い穀物は、北米ではカナダの5大湖から下り、ミシシッピ河を通過しニューオーリンズへ向かう。ここにはカナダとアメリカの国境も国...
posted by NS at 01:00
2007年09月22日
弱者を痛め付け、世界の食糧を支配する企業カーギル
 ブラジルでは、過半数を越える女性が「子供を産めない」ように不妊手術を強制されている。ブッシュ大統領のハリマン研究所の主張するように、「劣った有色人種」を「絶滅し、繁殖させない」ためである。 この「有色人種絶滅政策」を行っているのは国連である。経済的援助と引き換えに、「金が欲しければ子供を産み育てる権利を放棄しろ」と、脅迫と強制が行われている。ブラジル人から「金で、子供を産み幸せな家庭を作る権利を買収」している。 これが国連の「経済支援」の実態である。「不妊手術」=有色人種絶...
posted by NS at 09:58
2007年09月18日
既に世界帝国は完成している
 日本のジャイカ等、国連機関による経済支援が貧しい国をさらに貧しくし、国連が1000人で済む餓死者を10万人に増加させてきた。 ロックフェラーの経営する世界最大の穀物商社カーギルと提携した化学企業モンサント社が、国連と協力し推進してきた「緑の革命」が餓死の原因である。 「国連と一体化」して、カーギル=ロックフェラーは食糧を増産するという名目で、世界中の貧しい国々に単位面積あたりの収穫量が増加するという大豆の種子等と、農薬、化学肥料をセットにし大量に売り付けてきた。この種子は水...
posted by NS at 12:59
2007年09月14日
核兵器産業=食品産業
 食品産業は核兵器産業である。 旧ソ連=ロシアに核兵器原料を提供し続けて来た、自称「環境保護論者」アルバート・ゴア元副大統領のオクシデンタル石油は、ヨーロッパで売上NO.1の食品流通企業カベナム社の経営者でもある。 米国とソ連=ロシアが核兵器開発競争を行い、全人類を滅亡の危機に立たせた冷戦時代、両国に核兵器原料ウランを輸出し冷戦をアオッタ企業、アメリカ=ロシア・コーポレーションは、フーバー大統領の企業であったが、フーバーは米国食糧局の要職を歴任して来た政治家であった。 毎年1...
posted by NS at 08:20
2007年05月30日
農林水産大臣自殺の背景
日本に対し農産物輸入「完全自由化」を強く求める、欧米の多国籍食品企業。その攻撃の前面に立たされる農林水産大臣。一例として、狂牛病を巡り激しい攻防を日本の農林水産大臣と繰り広げてきた米国の牛肉業界の内情を探って見る。世界の「食料倉庫」として牛肉輸出を強力に推進する米国の食肉業界は、アーマー社、スウィフト社、タイソン・フーズ社(鶏肉専門)等、わずか数社によって全米の食肉業界が支配されると言う極端な権力集中体制を取っている。こうした食肉流通の独占企業は、その食肉加工工場の建設費用、...
posted by NS at 14:50
2007年05月15日
有色人種を皆殺しにせよ
1915年、米国ニューヨークにコールドスプリングハーバー優生学研究所が創立される。目的は、日本人、中国人等の黄色人種、黒人等の有色人種は「人種として劣った人種であり」、地球上の有色人種を全て絶滅させ「白人だけの楽園」を地球上に作り出す事であった。この優生学研究所の創立資金は、ロックフェラー一族、ブッシュ大統領一族、ブッシュの経営するハリマン銀行の社長のエドワード・ハリマン一族、そしてクリーブランド・ドッジ一族が出資していた。ドッジは第二次世界大戦後、日本に米軍を常駐させる事を...
posted by NS at 14:41
2007年03月21日
誰がエイズを開発したのか?
1961年、ベトナム戦争中、ケネディ大統領は枯葉剤の使用を許可する。ベトナム全土の農産物を全滅させ、敵国ベトナムを飢餓に陥れようと言う作戦であった。農産物を「枯れ死に」させる目的で開発された枯葉剤の中身は、強烈な発ガン物質ダイオキシンであり、2007年現在でもベトナムでは枯葉剤の影響で奇形児が誕生し続けている。ケネディのこの枯葉剤散布作戦を実際に指揮したのは、メリーランド州フォートデトリックの米陸軍細菌兵器研究所の化学兵器部隊であった。フォートデトリックは、遺伝子組み替え技術...
posted by NS at 14:01
2007年02月26日
敵対的買収
 日本が第二次世界大戦に敗戦した当時、1946年前後の新聞を読んでいると、米軍が日本に上陸すると同時に米国企業スタンダード・オイル、GE、モンサント化学等が続々と日本に上陸し、日本企業の施設等を無料で接取(奪い取る)して行く記事が出ている。 戦争というものが企業同士の敵対的買収・乗っ取りである事が良く分かる。2007年現在も外資による日本企業の(敵対的)買収が盛んに行われている。 戦争という暴力によるか、金融テクニックによるかの違いはあっても、日本の「敗戦」である事は変わりは...
posted by NS at 13:41
2006年08月01日
甘味料「アスパルテーム」について
 生物化学兵器を調査していた所、現在甘味料として様々な食品、スポーツ・ドリンクに使用されている「アスパルテーム」が、元々は生物化学兵器メーカーのGDサール社により薬物「抑鬱剤」として開発された物だと判明。 FDA(米国の厚労省)は、1955年の調査で「アスパルテームは、死亡、失明、脳腫瘍、脳障害、躁鬱病、ポリープの原因になる」として製造販売を不許可にしている。 するとFDAの局長は突然「解雇」され、国防省(軍隊!)の研究者アーサー・ヘイズがFDAの局長に「天下り」し、販売を強...
posted by NS at 10:59
2006年06月29日
米国政府・空軍により推進される「ケムトレイル計画」の深層
 戦闘機により1、2時間ごとに絶える事なく薬物が散布され、散布された地域に住んでいる全ての市民が、強制的に薬物を吸い込み病気にさせられるケムトレイル計画。 散布されるのは濃度の薄い毒物、またはブルセラ菌(風邪に似た咳、喉の痛み、熱を引き起こす)などの病原菌であり、軍隊は、どの菌を、どの程度の量、どの高度から散布する事が一番有効か、散布した地域の病院からの患者発生率を採取し統計を取っている。市民全員への強制的な人体実験。  ケムトレイルは現在の実験段階を越えると、やがて濃度を濃...

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