宗教組織、シリウ(ス)の開放、イエス、怒った石像、死後のイシキ、大鷲座=チャールトン・へストンの死

宗教組織、シリウ(ス)の開放、イエス、怒った石像、死後のイシキ、大鷲座=チャールトン・へストンの死
 2008年4月5日 朝《イメージ》”沢山の犬が一斉に囲いから外に駆け出す

“意味は「支配星に騙されて囲われていた犬=【シリウが、その囲いから解き放たれたのです」と。その後、ヨーロッパの街頭にある【イシジン(【いて座と【シリウの合作)
はかっては動いていたと言うと、火あぶりにされたので誰も【イシジンが動いていたと言う人がいなくなり、【イシカミが完全に【封印されたそうです。
【日本でも似たようなことを以前伝えてきました。【イエスが何年も経ってから神の一人子と言われだしたのは、イエスは半イシジンで東の果ての国に行ったので、イシカミのことを広めると思って、【支配星がイエスを神の子だと言って【宗教に【すり替え、その後
【支配していったそうです。イタリアのフィレンツェなどの石像で怒ったような顔のイシジンがありますが、そのようなお顔にならないと後で人間が焼いてしまうと支配星に言われて嫌な顔にさせられたとか、華やかな建物が【アトランティスと同じであったと伝えてきました。

《イメージ》“大きな岩山の裾が半トンネル状(キノコのひさしのよう)になっているところを、大勢の人々が向こうへ歩いていっている
”意味は「それが【死後の【イシキの世界です。肉体の思いを持った【イシカミの原子は、
【親である【イシカミの裾を通って原子は元いた宇宙でばらばらになります。人間として肉体と形成する反対のことをするのです。けれども親であるイシカミに気づかないと、
【肉体を創っていた【イシカミの原子たちは【死後どうすれば良いかわからなく、原子たちはバラバラになることに不安を持ちます。それで生きている間に痴呆になるのです」
(キノコのような軒下に巨石があるアイルランドのナウス遺跡やウルルの岩が頭に浮かびました)
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200707312214...
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200804061823...

地球の謎解き-ソラからの伝言 http://sora.ishikami.jp/

2008年4月6日
《ビジョン》 “雪の中の地蔵たちが10人近く集まっている。その上に金色の光が覆い
かぶさる ”意味は「このようにしていて座とシリウの結晶の【イシジンを、支配星に支配されていったのです」その後、【エチオピアの貧しい人たちが、苦労をして岩の十字架教会へ行くTVの場面が頭に浮かぶ。貧しい人でも【寄付をすれば死後、【天国へ行くと
【ウソを【教えて搾取して、苦労をさせるのはどの宗教も同じで本当の【心の【牢獄を
つくりだしているのが【宗教です。http://alternativereport1.seesaa.net/の4月7日に
【宗教の組織の【本当の姿を知らせておられます。


【不明な語句については 】
ソラ辞典    http://sora.ishikami.jp/jiten/index.html
ソラ生物辞典  http://sora.ishikami.jp/jiten_life/index.html、 
ソラの検索   http://sora.ishikami.jp/search/index.php を参照願います。

■シリウ(ス)
【2008年9月29日つき訂正】
シリウ(ス)と書くのは、スはスの神(=宇宙の大元の弟)もちょっとかかわったていたからで、今ではシリウと呼んでいる。
イシカミが形をあらわすことができる原子になってくれることに対して、あらゆる知恵を与えて今の地球になった。
確かに支配星と協力をしたのもいたが、今の快適な生活ができるように人間に知恵を与えてくれた星。

2005年5月12日追記
地球に近く、大きな力でこれまで人間に科学の知識を教えてきた。
器量の大きな星で、2005年5月よりソラのものやイシカミなどと地球の為に協力してくれている。
シリウス=知り臼=イシカミの事を知っているということで、不思議な岩などはシリウスが知らせてイシカミが作った。

シリウの悪口は名のある星からの悪意ある情報だった。
地球に近く、1998年春にプレアデナイとそれに支配された人間と共に消滅させられたが復活している。
厳しいが人間を快適に過ごせるようにくれた。
http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20020212173326

【イシカミ ⇒ ■射手座 
  銀河系の中心はこの星座の方向にある。宇宙で一番最初に作られた星で、地球から遠く離れていたが、星の戦争時王様が地球に降りてきて戻れなくなったため、女王が王様を捜しに来る。女王も戻れなくなったため、射手座のものも全て降りて来た。降りて来る時に人間を連れてきて、人間が生きていくために山や川を作り、あらゆる知恵を授けたり、いろいろな食べ物をソラのものと共に作ってくれた。扁平の星で引力がなく半物体の巨体のイシカミも自由に歩けて、皆仲良く暮らしていたと伝えられた事もあるが全く定かでない。
射手座は複数の星が集まっているが、イシキの似たモノ同士が集まるようで、どの星から来たということは出来ない。
三次元的な星はあまり意味が無く、大きな星には大きな意識体が集まり、人間に対して強力な支配力があったが、名のない星たちは集合体であるがとても力が弱い。

射手座の中でもオメガとゼータの一部は他のイシカミと同じように山になるも、ほとんどはイシキだけ降りてきて、支配星の仲間になった。
http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20020504164605

■宗教
地球中の全ての宗教は、プレアデナイが人間を支配するために作られたもので、信じる事によりエネルギー体に支配されます。
エネルギ体はイシキの世界ではヘビが管理しています。
http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20050809190207

■支配
イシキに命令をし、支配する事。(現実とは違う場合がある)宇宙の法則は【支配してはならない】ということ。人間を思い通りにしようとする支配星の意識。ある人間の意志、命令で他の人の思考や行為を思い通りにしようとする事。
http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20020506034034


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地球の謎解き-ソラからの伝言
 ( http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20080406183116  )
 より引用     
2008年4月6日(日)
宗教組織、シリウの開放、イエス、怒った石像、死後のイシキ、大鷲座=チャールトン・へストンの死

2008年4月5日 朝《イメージ》”沢山の犬が一斉に囲いから外に駆け出す“意味は「支配星に騙されて囲われていた犬=シリウが、その囲いから解き放たれたのです」と。その後、ヨーロッパの街頭にあるイシジン(いて座とシリウの合作)はかっては動いていたと言うと、火あぶりにされたので誰もイシジンが動いていたと言う人がいなくなり、イシカミが完全に封印されたそうです。日本でも似たようなことを以前伝えてきました。イエスが何年も経ってから神の一人子と言われだしたのは、イエスは半イシジンで東の果ての国に行ったので、イシカミのことを広めると思って、支配星がイエスを神の子だと言って宗教にすり替え、その後支配していったそうです。イタリアのフィレンツェなどの石像で怒ったような顔のイシジンがありますが、そのようなお顔にならないと後で人間が焼いてしまうと支配星に言われて嫌な顔にさせられたとか、華やかな建物がアトランティスと同じであったと伝えてきました。《イメージ》“大きな岩山の裾が半トンネル状(キノコのひさしのよう)になっているところを、大勢の人々が向こうへ歩いていっている”意味は「それが死後のイシキの世界です。肉体の思いを持ったイシカミの原子は、親であるイシカミの裾を通って原子は元いた宇宙でばらばらになります。人間として肉体と形成する反対のことをするのです。けれども親であるイシカミに気づかないと、肉体を創っていたイシカミの原子たちは死後どうすれば良いかわからなく、原子たちはバラバラになることに不安を持ちます。それで生きている間に痴呆になるのです」(キノコのような軒下に巨石があるアイルランドのナウス遺跡やウルルの岩が頭に浮かびました)
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200707312214...
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=200804061823...
2008年4月6日《ビジョン》“雪の中の地蔵たちが10人近く集まっている。その上に金色の光が覆いかぶさる”意味は「このようにしていて座とシリウの結晶のイシジンを、支配星に支配されていったのです」その後、エチオピアの貧しい人たちが、苦労をして岩の十字架教会へ行くTVの場面が頭に浮かぶ。貧しい人でも寄付をすれば死後、天国へ行くとウソを教えて搾取して、苦労をさせるのはどの宗教も同じで本当の心の牢獄をつくりだしているのが宗教です。http://alternativereport1.seesaa.net/の4月7日に宗教の組織の本当の姿を知らせておられます。

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■蛇  オニの星が作ったもので、宇宙を現すアンモナイトの殻を取り除き、宇宙神をやっつけたという事をあらわす。蛇は、イシカミを嫌がらせるために送り込み、イシカミの身体の中に入って悪さをした。
http://sora.ishikami.jp/jiten_life/index.php?id=20020622221013

■イシキ
イシキは潜在意識、霊のこととして書いています。
まだはっきりとはわかりませんが、これまでの情報ではイシキは脳で作られるのでなく、その人の関わりのある星から送られていると思われます。

意識は顕在意識として書いています。
http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20050606213954

■イスキリ = イエス
イエスのこと。イエスは磔では気を失っただけで、その後日本に逃げてきたと知らされた。(イエス世界史編参照)日本にやってきたイエスの別名で、石大工でもあったので石切の仕事もしていて、大阪の石切で最期を迎えた。
生駒山にイスキリの墓と言ってきたのは、細長い自然石だったが、イスキリはイシジンだったので、墓石がイスキリの遺体でもあるようです。
http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20010614214931

■イシジン
ソラの人間誕生に詳しく書いています。
イシカミは石の成分ですが、意識を持ち、あらゆるものに変化することができるのは、原子を会話し、指示を送ることができたからです。
そのイシカミの成分でできた人間型分身で、ヨーロッパなどの石像、日本などの木像をあらし、その記憶を持ったイシカミの原子がストーンサークルなどの中で、イシカミのエネルギーをもらって人間になった。
人間型になる前は、石、石柱、銅鐸、埴輪などいろいろなものになり、人間を指導、世話をしてきた。
その他イシジンの記憶を持つイシカミの原子が分解し、モザイク画や絵にまでなった。
ミケランジェロなどはイシジンで、原子に指示をするだけであのような立体的な絵がかけた。
http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20081006070508

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