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zoom RSS 【環境税は【悪魔の【新税、【排出権取引は【デリバティブ(金融派生商品)、【二酸化炭素とは決して悪者で

<<   作成日時 : 2008/10/18 19:34   >>

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【環境税は【悪魔の【新税、【排出権取引は【デリバティブ(金融派生商品)、
エコという美名に騙されるな!
“” 「980」 私たちSNSIの論文集の3冊目、『エコロジーという洗脳』が、いよいよ20日に発売になります。「地球温暖化サギ」の真相と「エコ利権」の真相に切り込みました。副島先生の「二酸化炭素がかわいそう」という前書きを載せます。環境本の決定版です。2008.10.12 “”
 http://snsi-j.jp/boyakif/diary.cgi

地球の謎解き-ソラからの伝言 http://sora.ishikami.jp/

私たちはここで声を大にして言う。「現在、【日本の新聞・メディアで大々的に繰り広げられている【官製エコロジー運動のほとんどは、【最高支配層が仕組む地球規模の人類への
【洗脳キャンペーンの一種である」と。地球環境問題を大ゲサに仕組んだ者たちは、世界の最高支配層たちである。これらの人たちがある日突然、「【二酸化炭素は【悪である。
これを以後、悪者にする」と決めたのだ。(本書「序文」より)
⇒ この後は【雑記に】

【二酸化炭素とは決して悪者ではありません。
二酸化炭素 - Wikipedia
・・・ 二酸化炭素は環境中にごくありふれた物質で、その有毒性が問題となることはまずない。しかし、 ・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0
「いんちき」心理学研究所 「二酸化炭素は悪の大魔王」という神話
http://psychology.jugem.cc/?eid=57
  ●寒冷化している南半球 ・・・  実際、2002年度にNASAが南極の氷を観察した結果、南極半島などの周辺部では氷が溶け出しているけれど、中心部は氷が厚くなっていることが判明しました。 
・ ・・ ・地球温暖化により南極の氷は厚くなっています。
・北極の氷が溶けても水位は変わりませんがシロクマたんがピンチです。
・温室効果の主役は水蒸気で二酸化炭素は脇役です。
・二酸化炭素が地球の温暖化に影響している根拠はありません。
・二酸化炭素が増えると植物がよく生長します。
・環境学者はいいかげんです。
・揺るやかな地球温暖化が進むと色々得します。
だって

⇒ 
「テレビや新聞で報道されていることの裏側にある真実を見抜く目」が必須だよ!
“ここには環境問題を軸にして危機に立つアメリカの世界覇権を持続させようとする政治的メッセージがある。
政治家や財界人が訴える環境問題にはこのように常に【お金の臭
いがする。困った問題があってお金が使われる必要が出てくるのではなく、【お金儲けの
必要があって、【環境問題が【作り出されているのだ。”と言っている、けだし名言だ。
“” エコロジーや地球環境を守れ、という見るから正しいことで、誰もそれに
あらがうことができない、反対することができない仕組みをあらかじめ
つくっておいて、問答無用で、無前提、無条件に正義(善)であるもの
としてエコロジーを押しつけてくる。これが地球温暖化問題の正体だろう。
これらの動きに対して私たちは大きく、まず疑うこと、そして疑いながら考え続けること、そしてその中からよりすぐれた対策を公然と提起していく
生き方を学び取るべきだろう。
 地球環境問題のウソやいかがわしさを暴いた本としては、近年、『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』や『偽善エコロジー』という優れた本を発表している武田邦彦氏と、古くは槌田敦氏らの優れた業績がある。  “”
 ・・・


● 9.11自作自演テロを告発する、圧巻の作!!P
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/10/911_e443.html
⇒ 集大成として読むに耐える?



「エコロジ−という洗脳」〜地球温暖化サギ・エコ利権を暴く12の真理
副島隆彦,SNSI副島国家戦略研究所/著
(『エコロジ−という洗脳』副島隆彦,SNSI副島国家戦略研究所著
「地球温暖化サギ・エコ利権を暴く12の真理」 )  猛獣王S
●本の詳細リンク

環境税は悪魔の新税、排出権取引はデリバティブ(金融派生商品)、エコという美名に騙されるな!

私たちはここで声を大にして言う。「現在、日本の新聞・メディアで大々的に繰り広げられている官製エコロジー運動のほとんどは、最高支配層が仕組む地球規模の人類への洗脳キャンペーンの一種である」と。地球環境問題を大ゲサに仕組んだ者たちは、世界の最高支配層たちである。これらの人たちがある日突然、「二酸化炭素は悪である。これを以後、悪者にする」と決めたのだ。(本書「序文」より)

日本にとって本当に大事な環境問題12の真論
第1章・排出権(税)とは「空気税」であり、環境税は悪魔の税金である
第2章・環境伝道師アル・ゴアの「不都合な真実」
第3章・環境問題と経済思想―排出権取引の矛盾
第4章・そもそも「環境問題」とは何だろうか?
第5章・「地球温暖化でサンゴ絶滅」は大ウソ!真実はこうして隠される
第6章・アメリカの「プリウス人気」の裏に何があるのか
第7章・洗脳の手段としての「環境映画」その正しい鑑賞法
第8章・CO2は地球温暖化の真犯人か?―科学ではさっぱり分からない地球温暖化
第9章・日本の切り札「原子力発電」を操るアメリカ
第10章・日本の「水」関連企業に注目せよ
第11章・環境騒動に乗じてエネルギー自立を目指せ―天然ガス立国の夢を見る
第12章・「宇宙船地球号」と人口・食糧・環境

●「副島隆彦の学問道場」より本の紹介一部抜粋リンク

私たちが、今回上梓(じょうし)する、『エコロジーという洗脳』(成甲書房)と言う本は、カバーに付けられたオビにあるように、「環境税は悪魔の新税/排出権取引はデリバティブ(金融派生商品)だ」というメッセージを日本の読書階級、一般サラリーマン、その他の全ての皆さんに訴えた本である。

環境本には様々な切り口があって、それぞれ面白いが、私たちSNSIが問いかけたのは、上のテーマであり、そのようなプロパガンダや騙しの構造の中で私たちが、いかに賢く、個人として、あるいは日本という国レベルの国家戦略として、生き残っていくかを説いた本なのです。

「地球環境問題」という大きな問題は存在するか? そういう問題自体が、そもそも存在するのか、から私たちは疑う。地球核戦争という問題なら確かに可能性としても存在する、だから皆で考える。とことが、地球環境問題という大風呂敷(おおぶろしき)そのものが果たして存在するのか。それ自体が、私たちを騙(だま)そうとする手口ではないのか。 

私たちはこの疑問から始めて、それぞれのアプローチで切り込みました。副島先生と私、吉田(Y2J)の三名は「排出権取引」について論じています。その他にも、「沖縄のサンゴ絶滅問題は温暖化が原因ではない」という切り口から「地球環境問題など存在しない!」と論じたり、 ネオコンの戦略の視点から「エコ・カー」について論じた古村研究員論文、「副島隆彦を囲む会」の須藤よしなお代表による「厳選・環境映画(良い環境映画/悪い環境映画)」のリストがあります。

それから 関根和啓研究員のロックフェラーによる「緑の革命」の真相を暴いた「エコ利権」を巡る論文など、全部で12本の論文があります。まとめて読むと、どういう風に「地球環境問題」というプロパガンダが仕掛けられているのか、十分に分かる仕組みになっています。

189997 『エコロジ−という洗脳』副島隆彦,SNSI副島国家戦略研究所著
「地球温暖化サギ・エコ利権を暴く12の真理」
  猛獣王S HP ( 30代 東京 営業 )
08/10/18 PM04



 







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コメント(11件)

内 容 ニックネーム/日時
■海面が最高59センチまで上昇、「地球温暖化」の深刻な加速を国連の調査機関が正式に警告 - フランス−金融危機で危機を感じた地球温暖化詐欺グループのメッセージか?!
http://yutakarlson.blogspot.com/2008/10/59.html
こんにちは。また、大仰な海面上昇の発表がありましたね。津波による海面上昇、低気圧による海面上昇などは現実にありますが、地球温暖化による海面上昇に関しては、まあ、目に見ては分からない程度なら、起こりえると思いますが、大都市が水浸しになるようなものはありえません。それにしても、数十年後のことを言って危機をあおるのですから、始末に悪いです。数十年後には、関係者も死んでいるか、現役をとうの昔に退いたということになのでしょうから、誰も知っちゃいないということです。まあ、いずれにせよ、いい加減な論拠で人々を煽って不安をかきたてて、研究費や、生活費を得るという行為は、最近の「振り込め詐欺」とほとんど変わりませんね。詳細は是非私のブログをご覧になってください。
yutakarlson
2008/10/24 11:30
いかなる方法や表現であっても、大気で地球の地表を加熱することはリマセン。対流圏の大気はかならず地表より低温だからです。

だから、二酸化炭素等で地球(地表)を温暖化させるなどということは、それがいかなるもの。いかなる表現であってもできないのです。(熱力学第二法則)

大気で地表を加熱する(温室効果)という二酸化炭素地球温暖化は熱力学第二法則に反する第二種永久機関論です。
kk
2011/08/10 10:28
いかなる方法や表現であっても、大気で地球の地表を加熱することはありません。対流圏の大気はかならず地表より低温だからです。

もし可能だったら、真冬に窓を全開しておけば、室内を暖房できます。省エネなど不要になります。

kk
2011/08/10 10:32
地球の地表の平均気温は15℃、一方空の大気の平均気温はー18℃です。

丁度、体験する冬の大気の状況と室内の状況と似ています。(実際、夏冬に関係ないが。)

空(大気)に依って、地表を加熱する事(「温室効果」)は表現の如何を問わずありえないのです。

これを熱力学第二法則といいます。
kk
2011/08/11 19:41
熱及び熱の挙動(熱力学)は、物に関係しません。(熱力学は「化学」ではないのです。)

従って、物を特定しなければならないのは、たとえば二酸化炭素だとか、その濃度だとか、基本的に間違論に立脚したもので、科学ではありません。

二酸化炭素で地球が温暖化するという「二酸化炭素地球温暖化」は、熱力学第二法則に反する第二種永久機関論であること、及びものに依らない「熱力学」に載らないものです。

「二酸化炭素地球温暖化」は「科学」の俎上に載らないインチキ論といえます。

二酸化炭素ということ自体が間違いなのです。



kk
2011/08/11 20:06
二酸化炭素地球温暖化は『温室効果(by「再放射」)』というもの依るのだというのです。

そして、上記のー18℃と15℃との差33℃のことを「温室効果」(に依る)としているのです。

そこで、「温室効果ガス」というのが出てくるのですが、地球の地表の平均気温・放射平衡温度:ー18℃@5500mと、地表の平均気温15℃との差33℃というのは、場所(高度)の違いに依る気圧差に依るものです。

つまり、地球の重力場(引力)に大気の全質量が作用してできる気圧の高度差に依るもの大気の温度の差です。(ボイル・シャルルの法則)

つまり、これは大気の全質量であって、その99,99%は窒素と酸素、アルゴンなのです。

質量という物理量に関係し、特定の「もの」(温室効果ガスとか)、濃度とか化学に関係しないのです。

特定の原子、その構造やその濃度とか化学の領分(大気化学等を含む)には一切関係しないのです。・・重要!!

そして、空ではなく重力場(引力)といって足もと、上からではなくて、下から引力によって気圧ができて33℃保温しているのです。

(二酸化炭素地球温暖化では、大気中@5500mのー18℃も、地表の15℃も同じ「地表」なので説明ができないのです。つまり大気や重力が無いのです。そのため特定ガスに特化する「温室効果」という自然界に実在できない第二種永久機関がでてくるのです。)、

kk
2011/08/11 20:42
いかなる方法や表現であっても、大気で地球の地表を加熱すること(「温室効果」by再放射)はありません。対流圏の大気はかならず地表より低温だからです。

これには、「温室効果」を「放射冷却を妨げる」というふうに言い逃れる変形論も見らエルが表現の如何に関わらずまったくおなじことです。

大気は必ず地表より低温だからです。(熱力学第二法則)

放射冷却を妨げる・・には、空が地表より高温でなければなりません。
      〈温度差=熱力学第二法則)

大気の温度は高度による気圧によるものです。

大気のどの一点をとっても、上はかならず下より
温度が低いのです。(対流圏の鉛直温度構造)

いかなる方法や表現であっても、大気で地球の地表を加熱することはありません。

これを熱力学第二法則・熱の不可逆過程・・
熱は温度の高いほうから低いほうへ一方的に
流れる。

二酸化炭素地球温暖化は、このもっとも基本的な「自然の摂理」に反する自然界に実在できないものです。
kk
2011/08/11 21:06
(参考)気温について   ・・対流圏大気の鉛直温度構造
 http://www.jma-net.go.jp/ishigaki/school/200403/kion.htm
(図3:標準大気における気温の高度分布(対流圏))


kk
2011/08/11 21:32
・惑星(地球)の空(大気)は必ず地表より低温 (対流圏大気の鉛直温度構造)

よって

⇒すべての惑星に おいて、その大気の鉛直温度構造が、表現の如何に関わらず「温室効果」なるものを絶対的に不可とする。(熱力学第二法則)

kk
2011/08/11 21:40
気象=大気の仕事=大気の「温度差」の解消(エントロピー増大の法則) です。

気象というのは、温度の高い低いではなく、温度差(熱力学第二法則)によっておこるのです。

つまり、大気の「温度差」を解消しようとする大気の安定機能((エントロピー増大の法則) です。

従って気象は大気の不安定さを解消しようとするもので『寒気』と[暖気]によっておこるのです。

今の気象状況は、太平洋高気圧から「暖気」が日本付近に「移動」してきています。

「暖気」には湿気がたくさん含まれていて上昇気流が発生します。

そこに上空に強力な「寒気」が流入して「温度差」が大きくなって大気が「不安定」になっているのです。

移動してくる暖気と寒気の「温度差」に依るのです。気象は南極でも赤道でもおこるのです。

地球の平均気温はー18℃@5500mです。地表は気圧で33℃高い平均15℃ですが、
、しかし地球は球体であることによって、100℃を超える「温度差」があるのです。

地球の大気はその「温度差」を解消しようとします。

「熱」は高いほうから低い方に流れる(熱力学第二法則)のです。

「気象」とは、大気の「温度差」を解消しようとする地球の「安定機能」です、エントロピー増大(=物事は安定方向に変化する)のすべての過程を「気象」というのだと理解すればいいでしょう。

こうした豪雨や台風、熱波。寒波・・こうした気象現象=大気の仕事=に依って大気は安定して言うのです。

人間がなんか排出したり、地球に優しくしないために起こるのではありません。


kk
2011/08/11 21:48
人間がなんか排出したり、地球に優しくしないために起こる・・二酸化炭素地球温暖化・・は「環境倫理学」という環境教義によっているのだと思います。

「二酸化炭素地球温暖化」は教義による宗教であって、科学(熱力学)ではないのです。

「人為」で大自然を変える、変えられるなどというものが、「科学」であるはずがない・・と思いませんか!。

日本一国が、こうした振込め詐欺に引っ掛かったように、ただ一国で毎年毎年数兆円を密かに払い続けているのです。 (排出権取引)

kk
2011/08/11 21:51

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