地球の異常、馬、微生物、物部の守屋、蘇我の馬子、

2017年12月31日(日)

地球の異常、馬、微生物、物部の守屋、蘇我の馬子、



今年も残りわずかになりました。
今年は本当にいろいろなことで劇的な年でしたが、お陰様で年末になってからもあちこちに出かけることもでき、シンクロがとても多くなっていろいろと面白いことを知らせて来てくれています。ソラ画像をご覧ください。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/list.php?year=2017

ネットでの情報で地球はこれまでにない異常なことが起きていることを知らせてくれますが、TVなどではほとんどわかりません。最後も”地球の記録“さんからです。
サンクトペテルブルグで「青い雪」が降っても原因はわからないそうですが、ブルーの海と同じく浄化、消毒している意味と。
https://earthreview.net/mysterious-blue-snow-in-st-petersbu...
12月20日
《ビジョンかイメージ》
“カリフラワーのような模様の周りから内側に向かって、いろいろな顔❓らしきものがあらわれ、最後の中心部は馬の顔のようである”
意味は
「カリフラワーは脳をあらわし、中心部は松果体をあらわし、それを創ったのが、ケンタロウスであることを知らせました」
馬(ケンタロウス)は顔面に白い部分があるのが多いですが、その奥に松果体があることを知らせているようです。

顕微鏡を見ていて画像は取れなかったごく短時間の出来事です。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20171222184...
1)アオミドロが二本、その上の茶色の細胞?の周りを、小さなグレーの丸が縁をかじっていく?
2)アオミドロが結合して、茶色の一部の毛?が生えて、それが太いアオミドロと共に
上にあがって視界から消えていく。
3)その下にあった同じ仲間のモノを支えていた白っぽい棒状のモノが消えて、茶色の細胞?はアオミドロ?の集団の上に落下する。
動きが面白いと思っていただけですが、その後台所に立っていると「僕は泣いちっち?」という歌が浮かんでくる。
その関連もわからなかったのですが、次の日↓の深谷公園に行き、油分が浮いているのを見て意味を知らせてきました。
すなわち、水の中で仲良くしていたモノの一部が、油分になって上に上がって別れて行くこと、アトたちが歌で知らせたようです。

イシカミからあらゆるモノになっていることを知らせたようで、今朝の言葉です。
「星のモノです。
ようやく地球の地下のモノにたどり着けました。
(顕微鏡で)地球の地下のモノを見てくれたからです。
地球にいるモノが、鉄と石油と生物(藻やメダカを飼った)になってくれたことを知らせてくれました。
学ぶことで地球が癒されます」

12月22日
《ビジョン》
“シンクホールらしき穴があり、その中にごく小さな白い人間らしきモノが崖にへばりついている?
その穴が次第に大きくなり、最後には長い断崖絶壁となり、白い人間らしきモノは、下に落下したのか見えないマンガ“
意味は
「東太平洋側でそれが起きて、地球は平らになろうとしていることを知らせました」
ただ、これはイシキの世界の様子のようです。

12月26日
《ビジョン》
“土人形のいろいろなパーツが一面に並べてある”
次に
“白い微粒子が、真四角で集まっている。その微粒子が小さな結合体になり、次々と消えていく、最後に短い線になったのが2,3個残るだけである”
意味は
「良いイシカミのアトたちが、イシジンになって人間の指導をしたことを知らせました」

12月28日
《ビジョン》
”真っ黒なバックに、グレーの点の周りに絨毛のようなモノがついているのがたくさんで、少しずつ消えていく“
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20171228113...
意味は言葉になりませんが、電子顕微鏡で見える小さなモノでも、意識を持って行動していることを知らせたようです。
真っ黒なバックなので、悪さをするビールスなどを知らせたようです。

12月29日
《ビジョン》
“いろいろな微生物のような模様の中に、いろいろな顔?最後に人間のような模様が入っている”
“小さな〇の中に、いろいろな植物?の形があらわれ、最後はドングリのような実の模様があるマンガ”
意味は
「微生物が集まって動物や植物になるということを知らせました」

12月29日寝る前
「知らせることは見に行くところのことです。
篠山城になぜ馬出があるのか?
それは(近くに)石クド古墳があるからです。
石クド古墳ではたくさんの動物が創られました。
その動物が馬なのです」
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20171231230...
*)日本唯一の貴重な馬出(ウマダシ)
https://www.city.sasayama.hyogo.jp/siryositu/srmn9508.html

12月30日朝
「ナラに行った者が降りています。
甲冑をつけた男性です。
物部の守屋です。
いらぬことです?(見に行くことが)いらぬことなのです?
今に悪者のことを知らせるからです。
倭の国の宝物をナラ(ヤマト)に渡すことで、(聖徳太子は)争いをすることないということでした。
それで倭の国が守れると思いました。
けれどもそれは間違いでした。
聖徳太子はさらに要求してきたことは、倭の国をナラの支配下にするということでした。
(物部の守屋が)そのことを反対すると、飛んで火にいる・・・と刀で攻めてきました。
けれども倭の国には刀がなかったので、車塚で創るように指示をしましたが、刀になるまでに間に合いませんでした」
(正倉院の宝物は、倭の国のモノだったが、聖徳太子が奪ったと以前伝えられていましたが、さらに詳しくどのようにして、宝物が倭の国からヤマトへ行ったかを知らせてきました)

「(イシカミの原子が)刀になるには、焼くことをしなければなりません。
それには太陽と火星と水星の応援がいりました。
そのことを車塚古墳と両側の陪塚古墳で知らせています。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20080810105...
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20171231000...
陪塚は太陽と水星のミナノコたちで、火星は雷となって物質化を応援しました。
けれども刀になるには、長い時間が必要でしたので、(攻めて来られても太刀打ちするのに)間に合いませんでした。
それで悪者は“飛んで火にいる・・”と言いました。
それをやらせたのが聖徳太子でした。
(聖徳太子の)刀はオオクニヌシの鎌を悪者の火星の力で創り直したのです。
その悪者の火星が世界中で火事を起こさせて知らせているのです。
物部の守屋の無念の思いが、硬い岩となっているのです。
その姿を見なくても伝えることができたので(わざわざ)行かなくても良いと言ったのです」
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20171231231...
「物部の守屋の岩になった、一部の原子たちが、人間の姿となって(綾部の私市丸山古墳の)甲冑の姿となって葬られたのです。
子供はホシノベの者でした。
“和をもって尊し”と言ったのは、物部の守屋でした。
それを聖徳太子の言葉として(後世に伝えられて)いるのは、間違いだと知らせたかったのです」
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180101000...
*)三田の隣が篠山で、かっては多紀(タキ)郡と呼ばれたのは、高い処の記録と言う意味で、物部や馬のことが伝えられていたからと思います。
ササヤマとは“イシカミの山を刺す”のを強調した嫌がらせの名前のようなのは、車塚という、すごい石室が田舎にポツンとあるのを、なんとか皇室につなげたいからと思えます。
*)篠山城
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AF%A0%E5%B1%B1%E5%9F%8E
1910年(明治43年)からは多紀郡公会堂
*)デカンショ節
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%AB%E3%83%B3%E...
・・・丹波篠山山家の猿が ・・・と大学生に軽蔑させていたようです。

皆さま良いお年をお迎えくださいませ。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20171231232348

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック