イシジン、スポーツ、紀伊半島、海岸の後退、ペルセポリス、シリウト、渦潮、ナラ

2018年2月12日(月)

イシジン、スポーツ、紀伊半島、海岸の後退、ペルセポリス、シリウト、渦潮、ナラ



#)地球に降りてきたいて座のモノたちが、自由に動ける分身のイシジンになり、その原子たちはあらゆる必要な品々にも変化して、望みをかなえていけた平和な時代が、前期アトランティスや縄文時代でした。
それなのになぜ争いの地球になって行ったか?というと、思う通りのモノに変化できた“いて座の分身のイシジ”ンは、いわば土人間だったので、動かないと固まらせたのが、大きな星の支配星たちでした。
それでいて座の原子たちが動く様に人間の形(=イシジン)をしてあらゆる競争をしたのが、スポーツの原点であり、いて座の原子たちが競争して増殖をしたのが、巨大石造建築であり万里の長城でした。
けれどもイシジンたちは、相手を支配したい思いの星に支配され、次第に運動だけでなく争い、ついには戦争になったと伝えてきました。
楽しむ運動はあらゆる面でプラスでしょうが、それが行き過ぎると悲惨な結果になるということを、オリンピックを通して知らせているようです。
それをイランのペルセポリスのレリーフが知らせていました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180207232...

#)三重県の花(ハナ)の窟に行ってほしいということで、出かけてきましたが、お天気にも恵まれ、シリウスのミナノコたちが日本列島を形創るのに仕事をしたと知らせてきました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180206203...
オーストラリアのカンガルー島
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20050925130...
オーストラリアのウルル
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20100429232...

#)地球の記録さんより、スーパームーンの影響? 皆既月食の翌日、メキシコとギリシャのビーチリゾートで「海が消える」。2017年9月にはバハマの海岸線から海が消えました。2月4日はインドでも海岸が100mも後退したようです。海水はどこへ行ったか?
それはこれまで繰り返し伝えている、地球の内部の海?や大きな川に注いていったそうです。水の中ばかりが嫌になった海底のイシカミたちが、千畳敷の岩のように外に出たいと一斉に穴を開けたと思えます。
https://earthreview.net/suddenly-sea-water-vanish-in-mexico...
http://karapaia.com/archives/52245869.html
https://earthreview.net/sea-water-back-100-metres-long-in-i...

1月30日真夜中、右手甲の中央部にサインあり。その後、胸焼けあり。
「太陽が月のプレアにやられているのです。
月の裏側を支配しているのです」
左こめかみにきついサインが2回だけあり。月の極悪イシキのエネルギー体が入ってきたようでした。

月の裏側、と思っていると、左ひざの後ろにサインあり。。
http://karapaia.com/archives/52198021.html
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20090722215456
月面着陸
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20020125123848

1月31日は「スーパー・ブルー・ブラッドムーン」皆既月食でした。
https://www.asahi.com/articles/ASL105VDLL10ULBJ00Y.html?ire...
その夜、真夜中目が覚めて
「(いて座の)ミナノコがなぜ悪さをするようになったか?
ミナノコたちは大きな星に支配されて、いろいろなモノになったからです。
悪さをするようになったのは、イシジンは動かないと固まるので、イシジン同志で競争をする運動をしていました。
その運動の競争が次第に激しくなって、悪いことをするようになって行ったのです。
それが戦争です。
ペルセポリスはそのことを知らせています。
すなわち、初期にはイシカミからいろいろな作品、特に食べ物などになったことを
広場で公開する場でした。
それがペ・ル・セ=平等(ペ)に食べ物なったモノに膝まずいてお礼をし、ささげて感謝をすると言います」
寝る前にイランのペルセポリスの写真集を見ていて、穏やかな風貌の人たちで、いろいろな品物を運んでいる姿や、手をつないでいる浮き彫りなのに、なぜ今は争いばかりするようになったのかと思っていました。
そして次に行った遺跡の名前はナグジェ・ロス・タムで、イランに行った時に争いに出かける浮き彫りで、“争いばかりの時代になったことを泣くぜ”という意味で知らせてきていました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180207232...
争いをするようになったイスラム教の国旗は、三日月と星が描かれていますが、剣の形をした三日月は、月の中でも極悪のモノたちが、プレアなど支配星と一緒になって人間を支配していたようです。
アラー=太陽と言いながら、イスラム教は月と支配星に支配されているので、争いが絶えないようです。
*)イランの国旗の移り変わりでも国の政情がわかります。ライオンはプレア。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3%E...
*)イスラム教を表す「月と星」をデザインした国旗や地域の旗、組織の旗
https://matome.naver.jp/odai/2143703989972618401

*)今度はミンククジラで「異常な大量死事象」 米大西洋沿岸。1月以降28頭。
http://www.afpbb.com/articles/-/3160743?cx_part=top_block&c...
*)In Deepさんより。
もうじき日本の海が死ぬ : 「史上最悪の原油流出」が日本の海域を直撃する予測が英国海洋センターより発令。3ヶ月以内に九州から東北までの全海域が汚染される可能性
https://indeep.jp/worst-oil-spill-will-hit-japan-soon/
*)「2月6日、大寒波で白浜の海岸で熱帯魚が大量に凍死」
http://www.mbs.jp/news/kansai/20180206/00000018.shtml

2月2日
昼間は右足付け根に、夜中は左足の付け根にサインがあるのはなぜか?
「カラのリュージンが石油になってやってきたのです。
それで海のモノは生きることができなくなります。
それらが太陽に戻ろうとしているのです。
石油のために海のモノが生きることができなくなります。
そのことで醜い地球に戻ります。
海が知らされているのに、知らんふりをしている人がほとんどです。
それで星たちは送り込んだモノを、自分たちの星に帰るようにしているのです。
それで動物たちの大量死が続くのです」
右カカトにサインあり。本当のこと?

2月3日左足付け根にサインあり。
「花の窟屋に行ってほしいのです。
ナラに行くかわりです?
ハナで地下空洞の入口で、新潟(の地下空洞)につながっているのです。
三重で雪が降ったのは浄化しておいたのです」
胸の中央部にサインあり。

2月6日真夜中目が覚めて
「零度以下の厳しい寒さは、カラから来ているモノがいるからです?」
と言葉になりましたが、大陸の寒気団のことのようで、その後の一瞬の
《イメージ》
”ギョロッとした目の兵士が、きょろきょろして見渡している“
が一瞬だけあり。
意味は
「ソラのモノの兵士です。
それ等が大量の雨や雪を降らせているのです。
兵士なので優しいことはなく、厳しく知らせるのです」

「ナラ(楽、ラくがナい=苦境に陥っている)にいる人は最小の持ち物で過ごし、無駄なことをしないで生きていくことで、新しく生まれ変われます?」

「ナラにいるモノがいます。
それは星に帰りたくないのに帰らなくてはならないからです。
その星は嫌な思いの集まった星だからです。
焼けて亡くなる人が多いのは、その星に帰えるのが嫌なのでお知らせ役をしているのです。
お知らせ役をするとそこには帰らなくても良いからです。
そのように多くの人がこれからも亡くなっていきます。
それは人間にとって厳しい言葉です。
けれどもこれまで何度も言っているので新しい言葉ではありません」
ほとんどの人たちに、“原子に意識がある”ということを認められないので、あらゆる原子たちがいろいろな形で知らせるようですが、ちゃんと認めることで、面白いシンクロがおきてきているようです。

2月7日
《ビジョン》
“黒い稲妻のようなのが、5,6回、その後一面が赤紫になり、最後に白い横向き”
意味は
「大陸からくる極悪エネルギー体はプレアの部下で、いじわるをしています。
それもしばらくしたらいなくなります」
2月10日真夜中目が覚めて
「シリウト。シリウト・・シリウスとキリストを合わせたモノの仕事が終わったのです?」
《ビジョン》
“バックは宇宙?のようで、小さな四角の中に、星空の中にごく小さな窓があり、その中でごく小さな白い十字の形?があり、それや何かわからない固まったモノが向こうへ去っていく”
意味は
「イシキの世界でキリスト教の関係のイシキの集団が去って行ったのです。」
2月12日目が覚めて
「渦潮の仕事を知らせます。
それは宇宙の始まりを知らせています。
そしてブラックホールも同じということです。
向こうの世界へ行き、新しいモノになります」
右手首にサインあり。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20180212204418

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