進化論の矛盾、ナスカの地上絵、ポンペイの馬、3本指、欲ハリ、月とヘビ使い座、アラビア半島、うお座、キ

2018年6月3日(日)
進化論の矛盾、ナスカの地上絵、ポンペイの馬、3本指、欲ハリ、月とヘビ使い座、アラビア半島、うお座、キリスト教のエネルギー体。

#)大半の動物がヒトとほぼ同時期に出現したことを示す明確な証拠を発見されたようです。そして生物種には明確な遺伝的境界があり、2つの種の間に位置する中間種はほぼ皆無だという発見。ソラの情報では人間はサルから進化したのでないと詳しくこれまでの謎とされていた遺跡ともつなげて説明してきています。いろいろな生物はそれぞれの星から知恵が送り込まれて、地球上で原子たちが結集して具現化していると伝えられていますので、この学説と通じる点があります。
(注ガイコツの画像あり)http://www.afpbb.com/articles/-/3176567?page=2
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#)ナスカ近くで新たに25超える地上絵。山に足が生えている絵は、イシカミが動いていたこと、それを支配しているのがサルで、シリウスBCと知らせているようです。左側の模様は山のイシカミから人間が生まれたということを知らせているようです。ナスカの地上絵は、原子たちにこのような形になるようにと、空中からしかわからない模様で知らせているとソラから伝えられています。リンク集で紹介しています。https://jp.reuters.com/article/nazca-idJPKCN1IU057
#))ペルーのパルパ/ナスカ地方からの3本指の体。2017年7月、ペルーの墓の強盗が白い防腐剤の珪藻土で覆われ、2016年に発見された3-指の体で、ペルーのクスコのインカリ研究所で採取された。 ガイア・テレビは2017年6月に研究所に旅行して、この異常な女性の身体を「マリア」と名づけてビデオ撮影しました。この石膏の3本指の女性はどう説明されるのでしょうか?https://www.earthfiles.com/2018/05/30/part-1-latest-genetec...
#)「ポンペイの馬、馬具を付けていた理由は?」と書かれているのに、相変わらず地下深いところにある小さな穴に石膏を入れて創られたとの説明ですが、頭蓋骨や歯がそのままの形で残り、苦悩の表情がでてくるでしょうか?ソラ画像2016年12月13日参照。

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https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20180603001036

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