【追記】ソラ画像、ツタンカーメン、イニの世界、鹿の矢、原爆ドーム、湯の川、桓武天皇

2018年6月25日(月)

【追記】ソラ画像、ツタンカーメン、イニの世界、鹿の矢、原爆ドーム、湯の川、桓武天皇


岡山、広島へ行ってきました。ビジョンの一部などのソラ画像参照ください。https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php
6月18日朝、左上腹部にきついサインあり目が覚め、「ツタンカーメンの妻が知らせるのです」と言葉になった途端、突き上げる地震がおき、大阪北でM6,1、三田で震度4でしたが、短時間、揺れはするも何も倒れてはいませんでした。「(お腹の)サインは地震の警告でした」と言葉になるもその日はその他の言葉はありませんでした。6月20日眠れず「悪者だったものです。ファラオでした。ファラオの愛人のシバの女王がツタンカーメンを殺したのです」と。チャネリングの言葉なので真偽のほどはわかりませんが!、ファラオの息子のツタンカーメンを王位に就かせないように、ファラオの愛人のシバの女王?が、ツタンカーメンを亡き者としたのを、ツタンカーメンの妻が知らせてきたようでした。ファラオは息子の死を悲しんで、豪華なお墓にしたり、仲の良かった妻との絵を残したりしたということでした。その妻が何としても知らせたいと、地震を起こして知らせた?と。王位継承の争いをは、先日の建築業の姉弟の事件とシンクロ?。
6月23日明け方言葉になったことで、真偽のほどはわかりません。「イニの世界は亡くなった後に行く世界です。ミナノモノとして生きたモノは、イニの世界で知らされます?それでイニの世界で過ごすことが大変なのです。その世界から抜けだすために、イシキは学ぼうとして、仕事を選んで生まれ変わります?わからなかった世界を知らせてくれたのが、沢山の人が敬うオオクニヌシだったのです。長いこと家に帰れなかった。イニシエのことで逐一、詫びを入れることが大切で、それでミナノコが許してくれることになる。それをミナノコが汲み取ってくれるのです」要するに、現生で支配者として過ごした人(イシジン)たちは、向こうの世界で、支配された人たちに責められるということで、詫びを入れることが大切だということのようです。生まれ変わりは、反対の体験をするためにあるということは以前から知らされていますが、そのことをオオクニヌシが伝えてきたようです。オオクニヌシはアトランティスと関係があったと伝えられていますが、エジプトも後期アトランティスと関係があるので、ツタンカーメンのことも伝えてきたようです。
2018年6月11日《ビジョン》”白い微粒子が集合して星雲のようである“意味は「良い思いをした星たちが集まって応援することを知らせました」最近、白い微粒子のビジョンが出てきました。


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