地球の異常、小惑星リュウグウから、秀吉、髪の毛座、冥王星、目、平家

2018年6月28日(木)

地球の異常、小惑星リュウグウから、秀吉、髪の毛座、冥王星、目、平家、



地球の記録さんでは沢山の情報を知らせてくださいましてありがとうございます。
これまで見たことのないような異常な出来事が頻発しているようです。
*)ハワイ・キラウエア火山の「川と化した」溶岩流の流れる速度がものすごい!
https://earthreview.net/what-a-high-speed-lava-of-kilauea/
*)ロシア・バルナウルの街を「飲み込むかのように」広がった驚愕のスーパーセル。他国でも頻発しているようです。
https://earthreview.net/amazing-supercell-over-barnaul-russ...

6月28日真夜中目が覚めて割とはっきりと
「海に流れ着いたものです。
(食べ物として入って)身体を通りぬけて、その記憶を持ったモノ(原子)です。
(お世話になりました)
何を言いたいかと言うと、(人間が)そのことに気づかないことです。
そのことが如何に真実か、知らせてほしいのです。
それは(人間の)身体を通り抜けた原子たちが、その記憶を持って海に流れゆき、そしてそれが(蒸発して)ソラにあがるということです。
その記憶を持った原子たちが、いろいろな雲などの形であらわしているのです。
硬く結集した大きな雹、(世界各地での)洪水で知らせているのです。
それが真実のです。
四角くて小さな惑星がお知らせしました。
(小惑星リュウグウが浮かぶ)
https://www.cnn.co.jp/fringe/35121626.html
シリウスから送られた思いを持った原子たちが、硬く結合をしている小惑星なのです。
大きな目で見ています」寝る。

朝、左目にサインあり。
「知らせることは人間の思いを、なぜソラのモノが知っているかと言うことです。
それは食べ物として肉体に入った原子たちが、(排せつ物や、垢、髪の毛、爪などとして)肉体から出て行った原子たちが、(その時の)記憶を持ったまま海に出て行き、ソラにあがって行くからです」
これは以前から同じことが伝えられています。
繰り返し伝えられる“原子は思いを持っていて、原子の思いでいろいろなモノになる”と。
その一部が食べ物となり、人間の体内に入り、その時のいろいろな体験を記憶、その記憶を持ったまま原子は排泄され、それが海に流れていき、蒸発して雲になるなり、更に上の成層圏に集まると。
成層圏に集まった記憶を持った原子たちの集合が、思考として人間に送ってくるとも伝えられ、脳は運動機能や5感を司る司令官ではあるが、思考に対しては受信器に過ぎないと以前より伝えられています。

2018年6月26日
メールを書いていると左目と右足内踝にサインあり。
「日光にいたモノ(家康)が出ることになりました。
それなのに、秀吉は出られません」
家康はソラにあがれたけど、秀吉は上がれていないことを知らせたようです。

6月21日真夜中右目にきついサインが一瞬あり。
「秀吉です。
イタミ、イタミ…にいます。
見に行ってほしいのです。」寝る。

と言うことで、伊丹城が浮かぶも朝になると忘れていて、京都の秀吉と関係があるという豊国神社へ行ってきました。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180627212...
その前後「いろいろな形の雲で知らせました」と、秀吉もソラにあがれた?
https://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id=201806221...
ちなみに読者が行かれたという、伊丹城跡などです。
https://photos.app.goo.gl/UD67tBq9YVq5Agj36
伊丹城には「上臈塚砦」「鵯塚砦」とあるので、古墳の上に造られたようで、やはりミナノコの集団が関係していると思いました。
星原の隣が有岡ですし、相撲取り、猪=スサノオ、白馬、朝香宮と言う名前が気になっています。

6月23日右耳後ろにサインあり。
《ビジョン》
“黒っぽくて薄い半円状のモノが上から下に降りていくのが3回あり。
その後下部に黒っぽい小山のような模様ができる“
意味は
「アワとして人間に入り込もうとしている髪の毛座です」

《イメージ》
“大きめのお皿に白飯が平らに持ってある。ある女性が左半分に、デミグラソースのようなのを、マヨネーズのようにかけて行き、完全にこげ茶色になっている”
意味は
「細胞分裂の時に、善悪に別れることを知らせました」

その反対に、まだこのことを知らない読者から、
“上の歯が一本、抜けてはいないが、切ったかのようにきれいに半分に割れていて、大変だ!!と思いくっつける。”
という夢を見たということですが、お互い助け合っていると、片方が悪者ではなくなるということのようです。

6月26日夜、右耳の後ろのサインがきつかったのは何故かと聞くと
「早く(三十三間堂や豊国神社などのことを)紹介してほしいからです」と。
「三十三間堂の沢山の仏像は、倭の国のことを封印するために、プレアが総力を結集して治めたのです」
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180627225...
《ビジョン》
“白い炎のようなのが一面に出た後、右側の黒っぽい部分が次第に少なくなって、全体が白っぽくなり、明るくなっていく。
次に、明るい黄緑色の水草のようなのや、木?のような模様が、中央に大きく出てくる“
意味は
「プレアの仲間であった木星が良い仕事もしていることを知らせました」
黄緑色の水草の様なのは、近所の公園でヌマエビなどがいる水路にたくさんある水草のようで、メダカやヌマエビの水槽に入れています。

右耳タブにサインあり。
「耳のことを知らせます。
(先日の)耳の後ろのきついサインは、耳のアトたちが知らせていたのです。
お経を聞くのが嫌だと知らせてください」

6月28日明け方
「ナラにいるモノがそこから抜け出したいと助けを求めてきています。
ナラとは“楽(ラく)なことが、ナい”という世界です。
ヒミ、ヒミ・・・のモノです?
人間ではありません?
一番大変な目に遭っているモノです。
(平家のモノが源氏のモノに)貢ぎたいからです?
それは約束をしているからです?」
相談を受けていることと関係しているようです。

「冥王星のモノです。
目で見ることができるように、冥王星が目を創ったことに気づいてくれません。
目が見えないと生きていても死んでいる世界と同じです。
飛んでいた3匹のアゲハ蝶は。ベガの部下のモノです。
ベガが冥王星の部下なのです。
平家のモノでもありました」
黒い小さな燕と思えるほどのアゲハ蝶が、3匹揃って飛んでいたと報告がありました。
アゲハ蝶が家紋の平家と源氏のイシキを持つ人たちの、拮抗が表に?あらわれているのかなと思っています。

2018年6月28日
《ビジョン》
“キャンディキャンディのような髪の毛にいっぱいのリボンをつけた女の子が花束?をもらっているマンガ”
意味は
「髪の毛座が仕事をして去っていくことを知らせました」
細い髪の毛ですが、アトたちが意識を持って現れていると思うことが、多々あります。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20180628223010

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