酷暑、穀物模様、ソラ画像、シンクホール、物部の守屋、蘇我馬子と聖徳太子、穴穂部の皇子、昭和天皇の戦争

2018年8月30日(木)

酷暑、穀物模様、ソラ画像、シンクホール、物部の守屋、蘇我馬子と聖徳太子、穴穂部の皇子、昭和天皇の戦争責任、スピカ、

酷暑の8月でしたが、ソラ仲間さんの来訪や出かけたことであっという間に終わりそうです。ソラの画像や穀物模様を紹介していますが、相変わらず厳しい警告をしてきていますし、地球にはこれまでにない色々な異常現象が起きているようです。身近なことではこれまでにない変わったシンクロなどで、アトたちは本当にこの人間世界をよく見ていると、改めて驚いたり笑ったりの毎日でもあります。先日の台風20号は、私の体験では一番風も強くて、被災地の方たちに追い打ちをかけないでと話しかけていました。「(アトたちの結束の)輪を外すことはできない(=風は強い)けど、(人が)亡くなるようなことはしない」と言葉になっていましたが、イシキの世界と現実の世界は違うので、気になっていました。風が強くて眠れなく朝方から寝て、起きてからTVをつけると、落語をしていてどこを回しても、台風の被害の放送がなく、ソラに感謝しました。
*)In Deepさんより、“川や湖の水が「突然消滅する」事象はなぜこんなに増加を? : メキシコでまたも「湖の水が轟音と共にシンクホールに飲み込まれる」出来事が発生。これで最近の世界で何回目のことになるのか…”オレンジ色の大きなカボチャの表面にかすかに小さな丸がたくさんできていて、その2,3個が少しだけと、そして底の中央部も少し腐りかけていて、慌てて全て調理しました。表面だけだったのでほとんど全てセーフで、それは甘いカボチャになっていました。丸の形が丁度、月のクレーターのようで、シンクホールを連想させましたが、その夜、「シンクホールが多発しているのは、地球を支える一部の原子たちが、その仕事を止めようとしていることを、そのカボチャの丸で知らせました。又、中央部は北極をあらわし、そこの腐敗は、”北極の原子たちはすでに仕事を辞めている”ことをあらわしているので、酷暑になるのです」
https://indeep.jp/water-of-lagoon-in-mexico-suddenly-disapp...
*)寝る前に方に何か降りた感じで、何者か聞いて寝ました。夜中に目が覚めて、中指にしっかりとしたサインで、「(太子町の)物部氏のお墓は、物部の中指なのです」と思わぬことを知らせてきました。以前にも行っていたのですが忘れていたことも、ソラは覚えていて、より詳しく伝えてきました。すなわち蘇我の馬子は物部の仲間であったが、その下男の聖徳太子はカラの青龍の化身で、プレアの力を得て馬子を亡き者にし馬子になりすまし、自分の都合の良いように歴史書を書き換えていたこと。それまで物部の倭の国は平等であったのを、身分の差をつけて、仏教を信じないと地獄へ行くと脅かして、民衆から搾取をし、悲惨な世界にして行った事が、完全に隠されてきたことを知らせてきました。https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20140903235...
*)「細く長く生きても仕方がない。戦争責任のことをいわれる」 昭和天皇85歳、ご心情 故小林忍侍従の日記に記述。・・ソラから詳しく知らされた戦争参加の責任のことを思うと、よくいつまでも天皇を勤められるその神経が普通でないとは思っていました。


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