寝覚めの床、木曽義仲、石舞台と物部氏、竜神の化身の聖徳太子、スプライト、イスラエルの行く末、石棒、

2018年9月26日(水)
寝覚めの床、木曽義仲、石舞台と物部氏、竜神の化身の聖徳太子、スプライト、イスラエルの行く末、石棒、

岐阜方面に行ってきました。
ネット管理者が昔、訪れた名もない巨石が夢に出てきたそうで、その岩を訪ねるついで、気になっていた所へ行ってきましたが、驚きの連続でした。
今の学説では川の水流の勢いで岩が削られ丸くなるとか、ポットホールは中の石が削ったなどと、机上の空論を打ち砕く証拠となると思い、寝覚めの床は最初の頃から紹介していますが、改めて強く思いました。
又、木曽義仲が寝覚めの床と関係していたことも以前にも知らされていましたが、お墓へ行って改めてそれがわかり、やはり歴史書に書かれていることとは違うことがはっきりしました。

寝覚めの床 8
ダムのようになっていて、ここに水が集まってこの地下を通って流れているようですが、これ以上の撮影は無理だったそうです。
https://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=20180926173616

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#)レッドスプライトは意識を持ったニウの結合で生まれ、それが台風や暴風雨などになる、イスラエル建国のビジョンや、石室の出来方は思いもかけないメダカの水槽で知らせてきて、物部の守屋のイシジンは石舞台で生まれ、リュージンの化身の聖徳太子にやられたこと、などソラ画像で紹介しています。

#)アラファトもシャロンもイスラエルの過激派に暗殺されたとソラから知らせてきています。
イスラエル過激派は赤い牛を創り出し、神殿を建てる口実を創っているようですが、ソラはイスラエルの進む道は真っ黒なトンネルの中へ入っていく、というビジョンで知らせてきました。
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20120704170014
https://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20071201161217

イスラエル建国?のビジョン
9月23日真夜中
「イスラエルの神殿を建てる計画がなされていることが嫌なので(地球は)終わることにするのです。
赤い牛を創り出しても良いことにはなりません。
誤った予言者の言うことを信じ、間違えた道を進んでいます。
過去の争いばかりの低い次元に進んでいくのです」

1)イスラエルの建国をするために集まった集団は、シリウスのユダヤ教がバックです。
2)そのうち一部の人たちは、パレスチナ人との平和的な合意を求めているが一部はあくまでパレスチナ人を追い出そうとしている。
3)何かわからないけど首のようなモノを一輪車に乗せて、真っ黒なトンネルに向かっているのは建国の父のベングリオンで、
4)今のイスラエルは希望のない真っ黒なトンネルの中を進んでいることをあらわしたようです。
首は赤い雌牛の首?シリウスの仲間の牛飼い座を、プレアに支配されたシオニストが、赤い雌牛を人工的?に生ませて、誤った過去のチャネラーの話を、あたかもイスラエル建国は正当だと、ごり押ししていることを警告したようです。

*)イスラエルで2000年ぶりに“赤い雌牛”誕生、「最後の審判」開始で人類滅亡へ! 宗教戦争やオバマの政界復帰にも関連か!?
https://tocana.jp/2018/09/post_18107_entry.html

*)イスラエル建国の父、ダヴィド・ベン=グリオン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%99%E3%83%B3%EF%BC%9D%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3
彼はユダヤの人々が人類に大きく貢献することができる場所として、砂漠を開発する挑戦に努めた[8]。
ベン=グリオンは死後、ネゲヴ砂漠のミドレシェト・ベン=グリオン(Midreshet Ben-Gurion)に妻とともに埋葬された

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