【環境税は【悪魔の【新税、【排出権取引は【デリバティブ(金融派生商品)、【二酸化炭素とは決して悪者で

【環境税は【悪魔の【新税、【排出権取引は【デリバティブ(金融派生商品)、
エコという美名に騙されるな!
“” 「980」 私たちSNSIの論文集の3冊目、『エコロジーという洗脳』が、いよいよ20日に発売になります。「地球温暖化サギ」の真相と「エコ利権」の真相に切り込みました。副島先生の「二酸化炭素がかわいそう」という前書きを載せます。環境本の決定版です。2008.10.12 “”
 http://snsi-j.jp/boyakif/diary.cgi

地球の謎解き-ソラからの伝言 http://sora.ishikami.jp/

私たちはここで声を大にして言う。「現在、【日本の新聞・メディアで大々的に繰り広げられている【官製エコロジー運動のほとんどは、【最高支配層が仕組む地球規模の人類への
【洗脳キャンペーンの一種である」と。地球環境問題を大ゲサに仕組んだ者たちは、世界の最高支配層たちである。これらの人たちがある日突然、「【二酸化炭素は【悪である。
これを以後、悪者にする」と決めたのだ。(本書「序文」より)
⇒ この後は【雑記に】

【二酸化炭素とは決して悪者ではありません。
二酸化炭素 - Wikipedia
・・・ 二酸化炭素は環境中にごくありふれた物質で、その有毒性が問題となることはまずない。しかし、 ・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%85%B8%E5%8C%96%E7%82%AD%E7%B4%A0
「いんちき」心理学研究所 「二酸化炭素は悪の大魔王」という神話
http://psychology.jugem.cc/?eid=57
  ●寒冷化している南半球 ・・・  実際、2002年度にNASAが南極の氷を観察した結果、南極半島などの周辺部では氷が溶け出しているけれど、中心部は氷が厚くなっていることが判明しました。 
・ ・・ ・地球温暖化により南極の氷は厚くなっています。
・北極の氷が溶けても水位は変わりませんがシロクマたんがピンチです。
・温室効果の主役は水蒸気で二酸化炭素は脇役です。
・二酸化炭素が地球の温暖化に影響している根拠はありません。
・二酸化炭素が増えると植物がよく生長します。
・環境学者はいいかげんです。
・揺るやかな地球温暖化が進むと色々得します。
だって

⇒ 
「テレビや新聞で報道されていることの裏側にある真実を見抜く目」が必須だよ!
“ここには環境問題を軸にして危機に立つアメリカの世界覇権を持続させようとする政治的メッセージがある。
政治家や財界人が訴える環境問題にはこのように常に【お金の臭
いがする。困った問題があってお金が使われる必要が出てくるのではなく、【お金儲けの
必要があって、【環境問題が【作り出されているのだ。”と言っている、けだし名言だ。
“” エコロジーや地球環境を守れ、という見るから正しいことで、誰もそれに
あらがうことができない、反対することができない仕組みをあらかじめ
つくっておいて、問答無用で、無前提、無条件に正義(善)であるもの
としてエコロジーを押しつけてくる。これが地球温暖化問題の正体だろう。
これらの動きに対して私たちは大きく、まず疑うこと、そして疑いながら考え続けること、そしてその中からよりすぐれた対策を公然と提起していく
生き方を学び取るべきだろう。
 地球環境問題のウソやいかがわしさを暴いた本としては、近年、『環境問題はなぜウソがまかり通るのか』や『偽善エコロジー』という優れた本を発表している武田邦彦氏と、古くは槌田敦氏らの優れた業績がある。  “”
 ・・・


● 9.11自作自演テロを告発する、圧巻の作!!⑰
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2008/10/911_e443.html
⇒ 集大成として読むに耐える?



「エコロジ-という洗脳」~地球温暖化サギ・エコ利権を暴く12の真理
副島隆彦,SNSI副島国家戦略研究所/著
(『エコロジ-という洗脳』副島隆彦,SNSI副島国家戦略研究所著
「地球温暖化サギ・エコ利権を暴く12の真理」 )  猛獣王S
●本の詳細リンク

環境税は悪魔の新税、排出権取引はデリバティブ(金融派生商品)、エコという美名に騙されるな!

私たちはここで声を大にして言う。「現在、日本の新聞・メディアで大々的に繰り広げられている官製エコロジー運動のほとんどは、最高支配層が仕組む地球規模の人類への洗脳キャンペーンの一種である」と。地球環境問題を大ゲサに仕組んだ者たちは、世界の最高支配層たちである。これらの人たちがある日突然、「二酸化炭素は悪である。これを以後、悪者にする」と決めたのだ。(本書「序文」より)

日本にとって本当に大事な環境問題12の真論
第1章・排出権(税)とは「空気税」であり、環境税は悪魔の税金である
第2章・環境伝道師アル・ゴアの「不都合な真実」
第3章・環境問題と経済思想―排出権取引の矛盾
第4章・そもそも「環境問題」とは何だろうか?
第5章・「地球温暖化でサンゴ絶滅」は大ウソ!真実はこうして隠される
第6章・アメリカの「プリウス人気」の裏に何があるのか
第7章・洗脳の手段としての「環境映画」その正しい鑑賞法
第8章・CO2は地球温暖化の真犯人か?―科学ではさっぱり分からない地球温暖化
第9章・日本の切り札「原子力発電」を操るアメリカ
第10章・日本の「水」関連企業に注目せよ
第11章・環境騒動に乗じてエネルギー自立を目指せ―天然ガス立国の夢を見る
第12章・「宇宙船地球号」と人口・食糧・環境

●「副島隆彦の学問道場」より本の紹介一部抜粋リンク

私たちが、今回上梓(じょうし)する、『エコロジーという洗脳』(成甲書房)と言う本は、カバーに付けられたオビにあるように、「環境税は悪魔の新税/排出権取引はデリバティブ(金融派生商品)だ」というメッセージを日本の読書階級、一般サラリーマン、その他の全ての皆さんに訴えた本である。

環境本には様々な切り口があって、それぞれ面白いが、私たちSNSIが問いかけたのは、上のテーマであり、そのようなプロパガンダや騙しの構造の中で私たちが、いかに賢く、個人として、あるいは日本という国レベルの国家戦略として、生き残っていくかを説いた本なのです。

「地球環境問題」という大きな問題は存在するか? そういう問題自体が、そもそも存在するのか、から私たちは疑う。地球核戦争という問題なら確かに可能性としても存在する、だから皆で考える。とことが、地球環境問題という大風呂敷(おおぶろしき)そのものが果たして存在するのか。それ自体が、私たちを騙(だま)そうとする手口ではないのか。 

私たちはこの疑問から始めて、それぞれのアプローチで切り込みました。副島先生と私、吉田(Y2J)の三名は「排出権取引」について論じています。その他にも、「沖縄のサンゴ絶滅問題は温暖化が原因ではない」という切り口から「地球環境問題など存在しない!」と論じたり、 ネオコンの戦略の視点から「エコ・カー」について論じた古村研究員論文、「副島隆彦を囲む会」の須藤よしなお代表による「厳選・環境映画(良い環境映画/悪い環境映画)」のリストがあります。

それから 関根和啓研究員のロックフェラーによる「緑の革命」の真相を暴いた「エコ利権」を巡る論文など、全部で12本の論文があります。まとめて読むと、どういう風に「地球環境問題」というプロパガンダが仕掛けられているのか、十分に分かる仕組みになっています。

189997 『エコロジ-という洗脳』副島隆彦,SNSI副島国家戦略研究所著
「地球温暖化サギ・エコ利権を暴く12の真理」
  猛獣王S HP ( 30代 東京 営業 )
08/10/18 PM04



 







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